1日2回

今野の怪我が痛過ぎる。
宮本監督の船出が運も無く辛すぎる。

そんな中、嬉しいニュースが1つ。

時間限定商品
ザ・家系ラーメン 600円

なんとタイムサービスが1日2回のチャンスに増えました!
①20時~20時半
②23時~23時半

これまでの1度なら、どうしても食べれなかった方にも、食べて頂きたい。
そういう訳で、〆の時間以外にももう1回。
宜しくお願いします。

3月28日(火)
19:35 W杯予選 『日本×タイ』 LIVE!要予約

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北中米予選も、欧州予選も。

転勤で、大阪を離れるまで、よく来て頂いていた鳥栖サポさん。
「結婚することになりました」と、千葉に嫁いでいったお嬢さん。

なんかの偶然か、昨夜、来店して頂いた。
愛を感じた夜でした。

今夜は北中米も、欧州もやけど、メインはJ3。

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南米予選も

南米予選が放送できるようになりました。
なので、下記5試合の中から、注目の2試合と、昨夜の代表戦を放送!

アルゼンチン(19)×チリ(20)
ボーダーライン上の大一番!苦戦の続くアルビセレステ。

ウルグアイ(23)×ブラジル(27)
2位と1位の直接対決。

コロンビア(18)×ボリビア(7)
6位のコロンビアとしては、ここは勝利必須。

パラグアイ(15)×エクアドル(20)
W杯に行くためには、ホームで負けれないパラグアイ。

ベネズエラ(5)×ペルー(14)
下位対決。

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まかない

昨年は俺が食べてた単なるまかない(家系)を、
冗談のように販売してみた所、結構な反響を頂きました。
でも、今年はもうちょっと本格的に仕上げました。
麺はラーメン屋でも無いですし、あくまで焼きそば麺で、
まかないの雰囲気は残しつつ、味はグレードアップ!

23時~23時半限定販売!
ザ・家系ラーメン 600円

今夜の代表戦は、前年ながら木曜深夜と言う時間の悪さもあり、
明日の録画放送とさせて頂きます。

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ドラフト・デイ

映画鑑賞7本

グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札 5点
今の女優でグレース・ケリー役と言えば、真っ先ににコール・キッドマン。
なので、そこは完璧な配役だとは思えるけど、クライマックスも心に響かない。

ドラフト・デイ 7点
米国アメフトの複雑なドラフト制度を使った心理劇の秀作。
伏線も効き、ちょっとした微笑みもあり、ラスト勝利の感動もお見事。
ケビン・コスナー久々の良作も、設定が日本人に馴染みが無いのが辛い・・・。
(レンタルだと、ドラフト制度の説明が冒頭にあってから本篇と言う親切設計ありました)

チャイルド44 森に消えた子供たち 6点
「このミス」海外部門で1位を取っただけの事はある複雑怪奇なミステリー。
社会主義国家は楽園なので殺人なんか起こらないという設定が前提があり、
主人公の追いつめられ感があり、ハラハラなものの、多分に小説の方が面白いと思われる。

WILD CARD ワイルドカード 4点
ジェイソン・ステイサムが迷いながらも戦って、迷いながらも博打して、迷わず戦う映画。

FRANK フランク 5点
こういうタイプの青春映画は苦手。
どこが面白いのかを見つけ出せない自分がいる。
ただ、こんなすっとんきょうな物語が実話を元に脚本を書いているってのはあんぐり。

X-MEN フューチャー&パスト 7点
若返ってからの新シリーズ1作目は興行収入とは裏腹に名作だったと思う。
これもその路線を継承しつつなので、最初から最後まで楽しめたものの、
あくまで最終章のアポカリプスへの繋ぎ的な意味合いもあるのかな?

ラストミッション 5点
家族巻き込まれ型のアクション映画として、
リーアム・ニーソンからケヴィン・コスナーに変わった『96時間』の趣。
こちらの方がコメディ色強めなので、軽く見れるのは楽。

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暗闇の恐怖

押されまくった前半、
藤ヶ谷が見切ったのかと思ったら、ポスト直撃だったりして、ホラー状態。
そういえば、ジョンヤのパスミスホラーもあったような。
でも、この展開でドローでの折り返しは悪くない。
何よりも、スタジアムの雰囲気が、やっぱり先の甲府戦とは違う。
ライバル関係の特権。

そして、だいたいいつもこんな感じでも勝っちゃうのが浦和戦。
ミシャがサッカーでは勝ってた的な発言を読んでも、ご満悦な試合後。
ほら、見た事か!
今野ゴールで見事に先制!

もう後は藤ヶ谷ホラーや、ジョンヤホラーに耐えながら、
無かった事になる遠藤ホラーも織り交ぜつつ勝利の瞬間を迎えようと思ったら、
なんと最後尾が田尻ホラーに変わると言うホラー度MAX!

言うても、藤ヶ谷の場合は、ミドルが入るとか、パンチングが相手前に転がるとか、
どういうホラーがあるかは知ってる訳で、安心感も同居。
だけど、田尻の場合、全く何も見えない暗闇の恐怖。

そうこして、最後PKで追い付かれてしまうんやけど、ただただ残念。
田尻はそれなりに頑張ってたし、東口や藤ヶ谷と違ってPK職人の可能性にも期待したけど、
ま、PKは仕方ない・・・。
それよりも、アデミウソンがあれを決めていればな~ってのが1か所。

結果は腹立たしくもありつつ、興奮できた楽しい試合観戦でした。


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どうじょう

今年も焼きそばの春がやってきました。

★焼きそば道場★
※①昔ながらのソース焼きそば 600円
※②海鮮塩焼きそば 680円
※③カレー焼きそば 680円
④オムソバ 780円
※⑤そばめし 880円
⑥すき焼きそば 980円

※100円プラスで、目玉乗せできます。

それから大人気新商品のこちらも。
あさりとほうれん草のバター炒め 480円

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岡崎の運

確か、今日抽選会があったはず。
残ったのはスペイン勢がレアル、アトレティコ、バルサ。
ドイツがドルトムント、バイエルン。
イングランドがまさかのレスター。
フランスがモナコで、イタリアがユーべ。

毎年毎年、スペイン勢同士の決勝じゃつまらんので、今年は消しにかかると予想。
つまり、ベスト8でレアル×バルサが実現。
それとアトレティコはバイエルンと。
ドルトムントは日本人対決をさせる為、必然的にレスター。
そうなるとモナコとユーべ。

もしかすると、レスターの優勝の可能性あるな♪

今夜はリクエスト放送。

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惜しかった。

先制されて、攻めまくるも追い付けず。
結末は違うものの、甲府戦のような試合。
古今東西、引いた相手を崩すのは難しい。
ただ、この組の最強と思われた江蘇はさほど強くなかった印象。

となれば、展望は明るい気もする。
南京で日本のチーム相手に引いてこない気がするので、勝てる。
アデレードにはホームでも勝てる。勝たなあかん。
ここで2勝できたら、また流れ変わる。

しかし、今年に関してはACLの期待値が最初から低いのもあって、
なんか昨年よりむかつかず見れてるのもある。

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6才のボクが、大人になるまで。

今年の日本勢は例年よりも頑張っている。
やはり日中対決は興奮だし、広州恒大はアジアでおける強豪の地位を確立した感がある。
で、ガンバも今夜、続けるか?ってとこやけど、どうだろう・・・心配の方が多め。

今夜の放送
○19:00 ACL 『G大阪×江蘇蘇寧』 LIVE!

○21:00 ACL 『上海上港×浦和』 LIVE!(前半途中より)
※WBCはセカンドTVで


映画鑑賞5本

ギリシャに消えた嘘 5点
『太陽がいっぱい』のパトリシア・ハイスミス原作との事で、その良い雰囲気は出てる。
渋い主人公、若い嫁、そして謎の二枚目ガイド。このミステリアスとギリシャの景色が◎♪
だけど、物語が弱い!残念。

ドラキュラZERO 5点
近年、やたらめったらあるゼロシリーズ。
ドラキュラはどうやって誕生したのか?そこから見せてくれる。
もし続編があるなら、それは現代が舞台っぽいので、そちらの方が好きかも。

クラウン 4点
ピエロの衣装を着たら、脱げなくなるし、悪魔に変身して子供を襲すし、あら大変ホラー。
これは作品ができた過程が面白くて、元々は冗談の偽予告編だったのを、
イーライ・ロスが気に入って、ほんまに作らせてあげたと。
まさにイーライ・ロスがそうやって出てきた監督だけに、善意の輪廻。
ちなみに、これもピエロの衣装がある限り、何本でも続編を作れそうな気配・・・。

6才のボクが、大人になるまで。 7点
本当に6才の子供が18才になるまで12年間かけて撮ったと言う事が、凄い!
だから本当に成長するし、大人は本当に老けるのが、凄い!
一種のドキュメンタリーであり、フィクションな事が凄い!
更に色んな年代でそれなりの事件があるってだけの話ながら、
企画倒れせず、決して面白くない訳ではないのが凄い!
またここまで年月をかけて撮ったから、最後テーマをきっちり言って終わるのも凄い!
凄い!けれども・・・
個人的には同監督の14年間で3本の映画となっている「ビフォア」シリーズの方が好き。

ラスト・リベンジ 2点
ニコラス・ケイジ引退!ってキャッチコピーはあくまで映画の中の話ながら、
ほんまに引退するんちゃうかと言うぐらい、最近のニコラス・ケイジの作品はつまらない。
死にかけ同士の復讐劇。

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