このミス1位

小説を読まなくなって、ウン十年。
と言っても、ジャンルはミステリーしか読まないけれど。

で、宣伝文を読んで久々に読みたくなった1冊が現れました。
「屍人荘の殺人」
名探偵と助手、ミステリ好きの大学生、夏合宿、クローズドサークル、殺人事件と、
まさに王道ながら、どうやらクローズドサークルにもしかけがあるそうな・・・。
気になる!読んでみたい!

でも、どうかな~。読む時間あるかな~。

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やっぱマスクが好き

女子に人気。小粒ながら二枚目を揃えてる。過剰なファンサービス。
飛んだり跳ねたり、魅せる。各々がマイクパフォーマンス。
地方団体ながら今、日本で新日に次いでお客さんを入れてる。
そんな肩書のドラゴンゲートをエディオンアリーナに見に行ってきた。

素人の率直な感想。
プロレスってキン肉マンから入り、
大阪プロレス、道頓堀プロレスしか知らない自分からすれば、
飛んだり跳ねたりなアクロバット感、
またストーリーを教えてくれるマイクパフォなど、
古い昭和プロレスとは違う、ある意味、素人受けしそうな要素は大歓迎。
比較はしてないけれど、多分、新日よりも、こちらの方が個人的にはタイプだと思う。

ただ、初めて生で見た大阪プロレスの方が、
もっと笑いに特化した試合、入場の演出があったように思えた。
それは別にしても、単純にマスクマンが多くて、キャラ立ちが簡単で良かった。
ドラゲーは殆どが普通の日本人名で、憶えるのが大変そう。
もっとええもんは正義系マスクやええ顔系、
悪い奴は極悪非道なマスクや、人相悪い系、
ええもんがわるもんになる時はマスクやタイツが白から黒に変わる等(逆もしかり)
そういう見た目のインパクトがあれば、もっととっつきやすいな~。

要はなんか俺ってマスクマンが好きかも。
別に中身がラーメンマンって分かってるモンゴルマンでもいいので、
マスクマンが多い方がいいな。
そんな感想もありつつも、初ドラゲー楽しんできました。

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案の定・・・

開幕カードを発表されても、個人的には何の意味もなかったけれど、
あれ、略称が吹田Sになってるけど、パナスタじゃないの?
って疑問はあった。

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毎年の事ながら、一気に出して欲しい

昨年は土日の連休が数回あったけど、
今年は1日ずれの日月連休しか無いので、
基本、土曜開催のJリーグと、自分のスケジュールは合わせずらいと思われる。

それでも気になる日程発表。
なんで、開幕戦だけ早く発表するのだろうか?
もっと一気出しは出来ないのか?

とりあえず、お慰め程度に本日、開幕発表。
ま、初戦は漏れてて名古屋っぽいけど・・・。

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宇佐美復帰!

ガンバからの情報が何もない。
超単純に言って、昨年10位の面子ー井手口+クルピ=X
Xが1位とかになる気がしない。

ただ、なんやかんやと代表はあほほどおるし、過小評価しすぎで、
実はそのままの面子でもやれる的な事も考えたりはできるけど、
どちらにせよオフのうきうき情報は乏しい。
今のとこの最大のビッグニュースはOB会発足だけ。

賛否はあるだろうけど、今からうきうき度を上げるのは宇佐美三度復帰しかない。
(宇佐美復帰したなら、柿谷とのコラボも見てもいいかな♪)

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キングスマン ゴールデン・サークル

映画鑑賞14本

ザ・シンプソンズ MOVIE 5点
米国では大人気らしいアニメの映画化作品。
雰囲気は全然違うけど、日本で言う所のサザエさん。
ダメ親父が起死回生する展開等、面白いけれど愛着が特に無い。

郵便配達は二度ベルを鳴らす 5点
昔の米国では訪問者では無くて、
俺は郵便配達員ですよ~って意味でベルを2回鳴らしてたらしい。
そんな秀逸なタイトルらしく、事件は全て2度起こる。
ただ、主演2人の頑張りの割に、そない優れたサスペンスでも無いような気もする。

エレファント・マン 7点
容姿が醜い怪物のような男よりも、そんなエレファント・マンを使って
金儲けだとか、名声を得ようとする普通の人間の心の方が醜いって名作。

アルファ・ドッグ 破滅へのカウントダウン 3点
米国史上最年少でFBIが動いた事件の実話も、ただの短絡的な展開で茫然。
誘拐した→誘拐って終身刑らしい→バレルと困る→殺してしまおう。
なんだかな~。

モーテル 3点
泊まった部屋でビデオを見たら、その部屋で行われている殺人事件が録画されてた!
これは殺される!そんなホラー映画。ホラー度はやや軽め。

パラノーマル・アクティビティ2 2点
一攫千金の低予算の1作目の内容を忘れて見たからか、
特に何も起きないし、なんじゃこれ?となった2作目。

パラノーマル・アクティビティ3 3点
でも、案外ストーリーは繋がっている事に気付き、
シリーズどれも一緒の味付けながら、今回は扇風機カメラがGOODな3作目。

パラノーマル・アクティビティ4 3点
過去に戻っていってた展開から、やっと物語が進んだ。
ホラー映画オマージュが嬉しいけど、話はいまいちな4作目。

パラノーマル・アクティビティ5 3点
このシリーズを一気見。ただ番外編は飛ばした。
で、遂にトビ―が出てきたけど、裸のおっさんだった・・・。
興行的に、まだ続く?これでおしまい?

レヴェナント 蘇りし者 7点
素直な感想としては、ディカプリオ、アカデミー賞取れて良かったよねって作品。
それだけ過酷な撮影だったのは想像もできるけど、
所々に入るテレンス・マリック的な描写が少しだけ気に障った。

白い帽子の女 4点
ブラピとアンジーの当時夫婦共演ながら、酷評に終わった作品。
とは言え、やはりこの2人が銀幕に写ると華がある。
それに、これはこれで味がある面もあったように思う。

キングスマン ゴールデン・サークル 8点
こういう娯楽作としては140分はもうちょい短くして、もうちょいシンプルにした方が
良かったとは思うけれど、敵キャラ、残酷描写、冒頭アクション、
あの1作目からの続編としては合格ラインをクリアする快作!

クリムゾン・ピーク 5点
ギレルモ・デル・トロの独自のゴシック感は堪能できる微ホラーなロマンス映画。
後、トム・ヒドルストンが上手い!ジェスカ・チャスティンは言わずもがな。

奇蹟がくれた数式 5点

インドの天才数学者ラマヌジャンの伝記映画。へーって思った。

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おせち料理

ユニバが10年連続値上げと、かなり強気の攻めを続けてますが、
なんと当店も10年連続値上げです。

おせち串2018
①黒豆
②栗甘露煮
③餅
④にしんの昆布巻き
⑤伊達巻(NO FRIED)
⑥牛蒡の牛肉巻き
⑦数の子
⑧いか明太
⑨年明けうどんハーフ(コースヴァージョン)

①~⑨+ドリンク1杯付き 2018円(昨年より1円値上げ)
①~⑧ 1180円

「単品提供」
年明けうどん(海老天、のり天、餅、おろし、梅干し、かまぼこ) 880円
年明けうどんハーフ(餅、おろし、梅干し、かまぼこ) 680円



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謹賀新年2018

2018年、本日より営業します。
本年も何卒、宜しくお願い致します。

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ガンバ10大ニュース2017 後編

今夜、2017ファイナル!
本年も誠にありがとうございました。
それでは10大ニュースの後編を。
※あくまで、記憶に頼ってるので、大事な事忘れてるかもですが、あしからず。

年末年始のお知らせ
今夜30日(土)まで営業します。
※本日のランチ営業はありません。
また年始は1月6日(土)から営業再開となります。
宜しくお願いします。

新商品(ラスト3日間限定・今夜まで)
年越しにしんそば 780円
年越し天ぷらそば 880円

では、お待たせしました。
いよいよベスト3の発表!

・・・と、その前に20位から11位をカウントダウン!

20位:エアビューイング
見てないのでよく分からないですが、なんか凄いビューイングをしたらしい。

19位:FW補強
赤崎に、ウィジョと途中から点取り屋を補強も、うーむ。
アデ、長沢、呉屋、高木とどれもズ抜けない感じが、今年の欠点でした。

18位:新加入選手
期待の新加入選手、泉澤、井出なども例年よりは小粒感。
セカンド使用の中原などに頼る展開になるなど、戦力がありそうで無かった今年。

17位:勝利!
思えば、これに尽きる。新体制発表でのスローガン逆さ出し。

16位:DOAN
最もJで変わったのは、DAZN効果。
優勝賞金が跳ね上がり、1シーズン制に戻りと、大改革。
終わってみれば、ガンバにとっては結局、意味は無かったものの、
この時代に波に乗らないと!
で、ガンバはDOAN。このゲーフラも秀逸ながら、堂安の輝きも嬉しい喜び。
若い内に巣立っていっちゃいましたが、飛躍に期待!

15位:丹羽、パト、ガンバサダー
意外に丹羽の流出が痛かった。3番手として丹羽は必要だったかも。
パトにしても、3冠選手が移り行くのは、仕方なしとしても、感謝です。
一方では、スパイ活動を終了して松波が戻ってきました。

14位:ACL出場
とりあえず、今年も出ました。来年は出ません。

13位:阿部流出
大森に続き、今年に入って阿部もライバルクラブへ流出。
ここらへんはフロント、おいおい、頼んまっせ!

12位:セカンド宮本監督
確実に過保護にステップアップしている宮本体制。
ただ、余りにも選手がいなくて、監督としての評価が難しい所。
しいて言えば、セカンドダービー1分1敗。初年度としては、いまいち。

11位:若手4人衆W杯へ
堂安、初瀬、市丸、高木がW杯へ行きました。
ユース上りはクラブの宝。ますますの成長を期待!

それでは満を持して、ベスト3の発表!

3位:長谷川監督終了
今年は最悪でした。
1年早く終わっていれば、WINWINの関係で終われたのに・・・とは思うものの、
それでもJ2優勝昇格、3冠+α、今年以外の成績に関しては満足でした。
ただ、それと同時に失った攻撃の二文字。
とりあえず守備力の土台はできたかもなので、次期監督の味付けにそこは期待して。
お疲れ様でした。

2位:何も無し。
今年ほど何も無かった年は、ほんとに無かった。
リーグは最初の貯金で生き、天皇杯はほどほどに、
ルバンはいる戦力で必至こいたけどダメ、
12試合勝ち無しのクラブワーストのままシーズン終了。
個人的にも生観戦で1度も勝利を見ずにおしまい。
まいったまいった島倉千代子。

1位:串カツ屋10年目
皆様の力添えで、東心斎橋でガンバを応援して10年目に突入。
本年もありがとうございました。
来年も宜しくお願いいたします。

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ガンバ10大ニュース2017 前編

今年もやります!ガンバ10大ニュース!
※あくまで、記憶だけに頼っているので、抜け等あるかと思いますが、あしからず。

年末年始は明日30日まで営業!
※30日(土)のランチ営業はありません。
年始は6日(土)より、営業再開します。

ラスト3DAYS限定商品
年越しにしんそば 780円
年越し天ぷらそば 880円
絶賛発売中!


では早速、10位から!

10位:鬼門突破!
辛いシーズンの中にも、喜びもあり。その1つが鬼門突破。
柏、鳥栖などこれまで勝てないと言われていた地で勝利連発。
これで味スタも突破していれば完璧でしたが、そこは来年へ持ち越し。
・・・と言うよりも、新たな鬼門はホームスタジアム!なんとかせい!

9位:SS問題
コンプライアンスの厳しい世の中。
日本人で「SS」をナチス親衛隊と知ってる人の数は?それでもM氏永久追放。
個々の不平不満は置いといて、ゴール裏が変わっていく事になるでしょう。
良く変わる事を願って!

8位:聖域、遠藤ベンチ
絶対的な存在では無くなってきたガンバの誇る超スター選手、遠藤。
今年はベンチスタートなんて事もありました。
淋しさもほんのり。

7位:井手口ベスト11
新スター井手口が、この順位にも関わらずベスト11選出!
ピッチを所狭しと走り回り、相手のボールを狩る姿はお金を払ってでも見たい所業。
でも見納め?なんにせよ、代表でも頑張れ!

6位:藤ヶ谷引退
良い時も悪い時もそこにいたGK。
殆どの失点がキーパーと1対1だった超攻撃時代も、
弾くボールが必ず敵の前に転がるパンチングも、あのPK合戦も、全てが良い思い出。
1度ガンバを去りつつも、また戻ってきての再びのお別れの今回は引退でした。

5位:倉田10番
この順位ではあったけれど、代表の数だけで言えば優勝クラブ。
ガンバの選手で代表未経験者を探す方が難しいぐらいの排出ぶり。スバラ!
その中でも新10番の倉田が代表で躍進!
(ガンバでもうちょい10番が似合って欲しい所。)
ただ、それは月日が解決する面もあると思うので、
来年も引き続きチームの顔として、引っ張っていってください。

4位:クルピ就任
ピッグクラブからビッグクラブへ。
今年だけの成績だと、のんきにそんな事を言える立場でもありませんが、
実績から考えると、いわゆるそんなステップアップ。
厳しい視線とサポートと、ガンバ印の復活をかけて、いざ2018年シーズンへ!

続いて、いよいよベスト3の発表!
と、言いたい所ですが、それは明日のブログで♪
 

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