きっと、うまくいく

★GW告知1★
GWは以下の通り、休ませて頂きます。
4月29日(土祝)~5月7日(日)
GW明けは8日(月)から、営業再開します!

★GW告知2★
5月9日(火)
19:00 ACL 『済州×G大阪』 LIVE!残席僅か。
ご予約お待ちしております。

映画鑑賞8本

イヴ・サンローラン 5点
さほど興味のない人物の伝記映画を見てしまった。
なので、こういう芸術家ってゲイ多いイメージだよな~とか、それぐらいの感想。

New York結婚狂騒曲 3点
そもそも論として、ユマ・サーマンがラブコメに向いてない気がする。
そこは目をつむるとしても、恋愛相談のエキスパートが自身の恋愛で悩む展開も安易。
しいて言えば、相手が消防士であった理由が分かる結末だけ少しだけ良い。

きっと、うまくいく 9点
笑いはベタでも、徐々に色んな伏線が回収されてゆくインド映画の最高傑作!
ハリウッドと決定的に違うのは1本におけるサービス精神。
友情、恋愛、更にはミステリー要素まであったりして、スピルバーグ絶賛も納得。
ただ、やはり尺は長過ぎる♪

サボタージュ 6点
シュワちゃんのお気楽アクションと思って見ると、ちょっと違うグロ度。
調べてみると『エンド・オブ・ウォッチ』の監督で、なるほど、その雰囲気はある。
そして、意表を突いているんだかどうかは、その人によるだろうけど、まま凝った構成。
更に仲間内にいる紅一点のキレキレ具合最高♪だけど、プロットに無理もあるかな~。

キャノンボール 4点
皆に見せ場があって、皆が撮影とか楽しそう。
それを楽しく見たら良いと思う。

トランセンデンス 4点
地球規模の大きい話を、凄く小さな田舎町だけで展開させる収納術。
テーマも結局はあれ。

ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ! 7点
英国のアニメかな?初の長編らしい。
不思議なタッチの絵も独特度高くて好み、物語も個性的。

地獄の黙示録 8点
戦争の狂気を描いたコッポラの名品。波乗り将軍に、バニーガール、
指揮系統の無くなっている戦場、フランス農園・・・
そんな風にあちこちの戦争の狂気を見せながら、大ボスに迫る1本道。
ただ、しいて言えば、最後の大ボスのとこが、ややだらけた印象も。

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祟りPK

ここ最近の遠藤は、正直あかん。
あのダービーでの可能性0のFK。PK職人の宇宙開発。
こうなってくると、言動までが腹立たしい。
きっと知ってたであろう2万G、きっと気付いたであろうNO弾幕。
だけど、遠藤で勝った試合もこれまでにある。
彼は天才だと思った試合も多々ある。
客も呼んでる。
だからこそ、聖域チックに守られてる。
そして、誰がガンバの監督をやろうとも、
遠藤を全く使わない(ベンチ外)なんて選択肢はありえない。
要は遠藤の復調無くして、ガンバのタイトルは無い。
だから、応援する。

長谷川監督も同じ。
来年の監督である宮本よりは、絶対に良いと思われる現状。
もし、トップの監督が、0得点で全敗なら、確実に解任を要求。

とは言え、2年連続出場して、ホームでACL勝利無しってのは厳し過ぎる!
だから、なんせむかつくし、昨夜の試合なんて勿体ないとは思うけど、
この2人をスケープゴートにするのも、ちゃうかな。

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ブックメーカーで見るACL

★GW告知1★
今夜(火)
19:00 ACL 『G大阪×アデレード』 LIVE!
(いつも通り、スタジアムに間に合わない方は、ご来店お待ちしてます。)

ブックメーカーの最新オッズを見てみた。

E組:ムアントン(101倍)、鹿島(17倍)、蔚山(17倍)、ブリスベン(41倍)
大穴が首位の混戦模様

F組:浦和(23倍)、上海(8.5倍)、ソウル(9.5倍)、Wシドニー(61倍)
ほぼ上位2クラブで決まりなので、浦和は本命の一角、ソウルを蹴落とす事に成功。

G組:水原(23倍)、広州恒(5.5倍)、川崎(26倍)、東方(501倍)
優勝候補筆頭の広州戦を終えている川崎は有利?でも最下位の東方とドローあって不利?

H組:江蘇(10倍)、アデレード(81倍)、済州(17倍)、G大阪(17倍)
このオッズを見る限りは、アデレードに勝って、同オッズの直接対決と行きたい所。

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GW3連発告知

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明日25日(火)
19:00 ACL 『G大阪×アデレード』 LIVE!
(いつも通り、スタジアムに間に合わない方は、ご来店お待ちしてます。)

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4月29日(土祝)~5月7日(日)
GW明けは8日(月)から、営業再開します!

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19:00 ACL 『済州×G大阪』 LIVE!残席僅か。
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改めて分かった。大事な事。

色々とある中、オン・ザ・ピッチでは完勝。
今野とアデいない事なんて忘れるかのような戦力。

で、改めて感じたのが、適材適所の重要性。
3でも4でも、それは本当にどっちゃでも良くて、
なんかここ最近ちょっと上手い事行ってなかったのは、そこが原因だったなと。

堂安は前目の真ん中で使う。
初瀬やジェソクに変えるなら、米倉。
遠藤も使うならアンカーかボランチ。

特にここ最近の堂安に関して言えば、どういう意図があるのか分からないけど、
宇佐美の個性が死んじゃった時と同じ過ちな気がしてて、怖かった。



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金曜ナイトゲーム

あっと言う間に、次の試合がやってきた。

今夜 
◎19:00 J1 『G大阪×大宮』 LIVE!

今日の試合の見所は、まずはスタメンと並び。
仮に噂されている遠藤ベンチのこの新布陣が上手くいった場合、
次のACLはどうするのか?
あくまで、遠藤中心の考え方で、連戦なので、休息の意味合いが大きいのか?
それとも、新布陣で暫くは戦っていくのか?

なんにせよ、今日に関して言えば、泉澤の古巣弾なんかも期待の1つ。
仕事などで現地に間に合わない方、お待ちしております。

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モヒカンのススメ

思うに、欧州サッカーを見ていると、タトゥー率が異様に高い。
これはこれで恰好良いんやけど、
ただ日本の場合、文化的に温泉に行けなくなると言うマイナス面がハード過ぎる。
なので、そこは外国籍選手に任せるとして、
日本人でも大丈夫なオシャレは、モヒカン。

なんか欧州では強いクラブの中盤には、モヒカンがいるイメージ。
そこで、井手口はモヒカンにしてほしい。

2002年W杯の戸田以降、目立つモヒカン選手がいない気がする。
あの時だって、今から思えば、中盤にモヒカンがいたからこそ、強かったような気がする。
赤色にまで染めなくていいけど、今のガンバ戦士で似合うのは井手口。

さぁ、散髪屋に急げ!

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恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム

映画鑑賞4本

ニード・フォー・スピード 6点
『ワイルド・スピード』の二番煎じかと思ったら、案外楽しめたレース映画。
ただ、こういう作品で131分はちょっと長い。

恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム 6点
こちらはインド映画なので、安定の3時間物。
そして、今月はインド映画フェアを自分の中でやってるけど、中でも最もインドな映画。
歌ありダンスありの超エンタメ作品。

トレヴィの泉で二度目の恋を 3点
じいちゃん、ばあちゃんの恋愛物なので、心温まるはずが、どうもしっくりせず。
大御所2人なだけに、頑固なじじいと可愛いばあさんを演じてるのは流石なのに、
どちらかと言えば、腹立たしさを憶えたのは何故だろう・・・。

40男のバージンロード 5点
やはり米国と笑いは違う。
だから、これが米国のように日本ではヒットはしないのは確かやけど、
こちらはそれなりに心温まる。

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番外編

阪神タイガース、リーベルなど南米のチーム、そしてガンバ。
道頓堀のひっかけ橋で今回、前夜祭的な事をしたのは、素晴らしい。
大阪のサッカークラブ代表として、
あの場所は大阪のスポーツ文化としての歴史が詰まってる名所。
今後、もっと文化として根付いていけば、なお最高。

勿論、常識の範囲内で的な事は、いちいち書くまでも無いけれど、
ダービー時にガンバサポが騒ぐ。(どうせ数年に1度しかない)
日本開催時のCWC時に南米のクラブのサポが騒ぐ(これも今後どれだけあるか?)
阪神優勝時に、阪神ファンが騒ぐ(毎年、優勝できる訳ではない)
これぐらいの頻度であれば、風物詩な感じで美しい。

それと、だいぶ前になるけど、ユニバで優勝パレードを1度だけした事があって、
あれも凄い良かったので、また優勝したらして欲しいなと思ってるんやけど、
あれ以来無いのよね~。

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のようなもの

あの藤春とチームのはしゃぎっぷり、意地の同点弾、
この2つを見るだけで、気合いたっぷりで戦ってくれていたのは分かる。
だけど、結果はドロー、ダービーにおける引き分けはあくまで敗戦と意味合いは同じ。
なので、ブーイングがあり、ヒーローの謝罪があったのも、頷ける風景。

試合内容はと言えば、特に前半はダービーとは思えないような、だらだら感。
まるで、南京疲れを癒しているかのような45分で、
またそんなうちから、ゴールを奪えないプレーオフ王者。
ある意味、うちの術中にはめているとも言える展開。

正直、試合前までの情報だけで言えば、
こちらはACL後、アデミウソン×決定、チーム状態下降線、
相手はうちのACL後、清武も間に合う?、チーム状態上向き、
と正反対な情報がいっぱいも、そんなん関係無く、どうせうちが勝つんだろうなと思っていた。
過去、そりゃ探せば例外はあるかも知れないけれど、負けた記憶が無い♪
星の数は勿論、場数が違う、プライドが違う、ハートが違う。

そして、見るからにギアが入った後半、藤春の先制弾!
ほら、見た事か?もしかして今回は勝てるとか思ってたんちゃうん?
どんなけ、そっちが日程を裏工作とかしようと、負ける運命でんねん、あんたらは♪
ま、とは言え、喜び70%、ほっとしたのも30%ではあったけど。

ただ、ファビオの交代と言うアクシデントが影響してしまったのか・・・
まさかの逆転まで許す展開に。
もう後の時間は、2回も相手を喜ばせてしまった悔しさの中、逆転を信じた数分間。
残念ながら、後1歩そこまでは到達できず、同点止まりで試合終了。
やはり、どちらかと言えば、なんぼ追い付いたとは言えども、敗戦のようなものって心情。

その他、感想としてはジョンヤの縦パスがホラー。
今年の丹羽はポジティブを持続できるかってぐらい、運、流れ悪し。
堂安は足元、足元の崩しは決してマイナス面ばかりでは無いとは思うけど、
やはりポジションはあそこより、違うとこが生きそう。(これは監督の采配の問題?)
でも、今回の試合で一番気になったのは遠藤。
遠藤って選手は、実は走っていたり、実は大事な試合ではクールに見せつつ、
めっさ戦っていたりするのが魅力だと思うけど、なんか今回はそこまで感じれなかった・・・。

そんなこんな、豚を食べ続けた1週間が終わりました。







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