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2019年3月

期日前投票

区役所に行く用事があったので、ついでに人生初の期日前投票に行ってきた。
選挙に行くと、なんか日本国民、大人してる感がある。

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機種変

スマホが電話機能、カメラ機能が潰れて使えなくなってたので、GWまでにと機種変。
SONYおたくなので、勿論エクスペリア。
ジョグダイヤルが懐かしい。

とにかく心配だったのはデータの移行。
中でもライン。なんかよく分からないままやったけど、うまく移行できて、ほっ。
更に心配だったのがゲーム関係。
庭作りを始めて数年。このデータが消えると衝撃!
こちらも全然、大丈夫でした。

で、新スマホの感想として、指紋認証の場所が変化。
前は側面だったけど、背面へ。これは改悪な気がする。

それにしても、料金の支払い方法の複雑化はなんとかならんのか?




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日本の歴史

三谷幸喜の舞台「日本の歴史」
これを見に行きたいと思い、チケット争奪に参加したけど瞬殺。
それがこの度、WOWOWで放送されたので、見ることができた。

概要は卑弥呼の時代から太平洋戦争までの1700年間ぐらいの日本の歴史を
7人の役者が60名以上の人物に早変わりして駆け抜けるってミュージカル。
そして物語はテキサスの農家から始まる。
・・・なんじゃそれ!って話。

だけど、これが上手く構成されてる。
俺としては歴史にてんで疎いし、ざっくり早わかりできたらいいなとか思ったりしてたけど、
見てみると、日本の歴史は実はさほどでもない印象で、
どちらかと言えば、テキサス側の方がメイン?

要はテキサスで起きた出来事が、日本の歴史にリンクしていて、
より分かりやすく補完作業となっている。

とにかく、その物語構成も独特ながら、たった7人が色々と変身するのも面白いし、
中居喜一や香取慎吾と言った大物役者も出ているし、
INGA因果って歌も耳に残るしで、楽しく見ました。

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素晴らしき哉、人生

映画鑑賞5本

ウソから始まる恋と仕事の成功術 4点
嘘の無い世界で、突如、嘘が言えるようになった主人公の顛末。
際どいテーマも含んではいそうやけど、そこがさほど笑えず。

BFG ビッグ・フレンドリー・ジャイアント 5点
スピルバーグとしては普通の出来。
タイトルがアルファベットだけで「ET」を思い出すけど、普通なファンタジー。

狼たちの処刑台 6点
渋い。復讐に燃える過程がしっかり描かれている上に、
元軍人とは言え老体なのでそんなに強くないのもリアリティ。

トライアングル 6点
海洋ホラーかと思ったら、一転ループ系ホラーに入る凝った作品。

素晴らしき哉、人生 9点
人情話でコメディで感動物なクリスマス映画。
伏線も上手く、名作中の名作として知られる映画史に残る1本。

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長期ロード

昨日からもうGWまで連休又は祝日がない。
GWが終わったら7月中旬まで、もう連休又は祝日がない。

ここが1年間で最も過酷な日々。

そんなこんなで今夜は代表戦です。
19:30 親善 『日本×ボリビア』 LIVE!
宜しくお願いします。

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今もサッカー観戦にはスカパーは大事な1コンテンツ

スカパーのアンケートに答えたら、
最新機種が当たるキャンペーンに応募したら、当たってしまった。
こんなとこで運を使って良かったのだろうか?

とりあえず、今月末にその機種が届くらしいので、
自分で設置できる方って縛りはあったので、
設置しないといけない。
当たったのは嬉しいけど、面倒だしできるかな?

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KEREN

まだ余り認知度がないように感じる大阪城にできた新しい小屋。
クールジャパンパーク大阪、そこの3つの小屋の中で最もでかいWWホールで開催中の
「KEREN」を見に行ってきた。

歌舞伎、虚無僧、忍者、水芸、舞妓、幽霊、富士山、寿司、ウォッシュレット、満員電車、影絵、
とにかく、外国人から見た日本って感じのステージを
どれだけ練習したんだろうかと思えるほど、踊りまくる。
凄いの一言。

ただ、苦言を言うなら、もう少しストーリー性があっても良かったような。
ターゲットが多分、インバウンドの外国人なので、セリフは無し。
それは良いけど、最後の方、ちょっと飽きが来るかな。

とりあえず、3月いっぱいは大阪府民は割引があるので、行くなら今がおススメ。

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イチロー(22日掲載予定分)

偉大な選手でした。
仰木監督と共に好きな野球人の筆頭!
哲学的な、ある意味嫌味な雰囲気も漂うインタビューも好み。

映像探したけど、見つからずも、
どこぞのピッチャーが何を投げても打たれるから、
なんか緩い山なりのボールを投げたシーンが、
メジャー時代のどっかであったと記憶してるんやけど、分からず。

その他、野球以外でも古畑任三郎も懐かしい思い出。
あれ被害者役が松井だったら面白かったのに♪

記録とかは凄すぎて笑い話みたいな物。
いつの日か、ハリウッド映画になる事を信じて。

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グリーンブック(20日掲載予定分)

映画鑑賞7本

ソーセージ・パーティー 5点
スーパーの中の商品を米国に見立て、LGBTや他民族問題を描くと言う
つまりは「ズートピア」と同テーマながら、スタッフを見れば分かる通り、
とにかく下品極まりなし。ただ驚愕のラストはそこを超越した感も。

ベン・ハー 4点
あの名作をリメイクして、大コケ。
ま、長時間の前作を半分ぐらいにしてくれてるので、わかり良いとも言える。

ありがとう、トニ・エルドマン 7点
ハリウッドリメイクの話は飛んだみたいも、欧州系のすかした笑い。
肩肘張らずに生きていこうと思える地味な1本。

ザ・コンサルタント 7点
案外、ベン・アフレックって良い映画に出演してる。
会計士が殺し屋って無茶な設定な気がするけど、これが良くできてるアクション映画。
続編あってもいいな。

グリーンブック 9点
第91回アカデミー賞受賞作。普通に面白かった。
黒人差別の物語ながら、監督がコメディ畑出身って事もあり、全く暗くなく珍道中でそれを見せる。
久々にTOHOシネマズで見たけど、満員でした。

フリー・ファイヤー 3点
お洒落な会話と密室での銃撃戦。豪華なキャスト。
だけど、その洒落た会話もぼちぼち、もうちょいなんとかなった気がする。残念。

エブリバディ・ウォンツ・サム!!世界はボクらの手の中に 6点
真っ当な青春映画。それ以上でも以下でもない。恥ずかしいぐらい青春でした。

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焼きそば道場の幕開け(19日掲載予定分)

ココログの問題によりブログ更新できず。

今年も春は焼きそば道場です。

1 昔ながらのソース焼きそば 600円
2 海鮮塩焼きそば 680円
3 カレー焼きそば 680円
4 オムソバ 780円
5 ソバめし 880円
6 すき焼きそば 980円

※1.2.3.5は100円プラスで目玉焼き乗せれます。

それから大人気のほなチキ(骨なしチキン)にお得なセットができました。

シェアボックスC(ほなチキ2本とシェアポテ) 820円

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連勝街道の幕開け

劇的。素晴らしき勝利。L杯で準備しての作戦勝ち。完封。
例え、川崎が万全のスタメンを組めなかった事情はあったとしても、
色々と嬉しい事や、やったぞ感はあるんやけど、
でもな~心配な事もあるよな~って思いが。

まず今の形が現ベスト布陣だとすると、右サイドのジェソクと米倉が余り気味。
なんか、小野瀬が絶対的なレギュラーな雰囲気なのに、田中とか、
補強に関するいちゃもんがある。
ま、考えようによれば、菅沼CBや倉田ボランチで、持ち駒で層は厚くなったとも言えるけど。

ただ、そうは言っても、レギュラーとベンチメンバー、またはそれ以外の差が大きい気がする。
ウイジョとアデが凄すぎて、そう見えるだけかもやけど、
シーズンを長い目で見たときに、大丈夫とか思ってしまう。

なんか暗くなったけど、勝ったからいいか。
川崎戦から連勝街道に入るのは昨年も経験したし♪(記憶違いかも)
とにかく今夜はその放送中心で。



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ジンクスが続くとは!

CLでユベントスとマンUがどこかで直接戦った場合は、どちらかが優勝するってジンクス。
ラウンド16の初戦の結果を見た段階では、
あー、このジンクスはおしまいと思ったけど、
まさか、2つ共に残ってくるとは!

だけど、マンUは次、バルサ。どうだろうか?

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週末ラストチャンス

いつも読んでた旅行記を昨日、久々に開けてみたら、
その人が使っていたサービスが今月いっぱいで閉鎖されるらしく、
他所へ移設作業中でした。

HPの仕組みとか全然分かってないけど、こういうのって大変だろうな~と想像。

さておき、今週いっぱいで今期の鍋は終了です。
宜しくお願いします。

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種まきになったのか?

ルヴァン杯に関しては、若手育成の場的な捉え方をしてたので、
ガチメンだった事に驚いた試合前。
ただ冷静に考えたら、次の川崎戦で、一旦、休憩が入るので、そこは合点。

で、またもや開始直後に失点しながらも、当然ながら結果は勝利やったけど、
この様々な実験は成功だったんだろうか?
三浦のSB、倉田ボランチ、遠藤前目、ウィジョ1トップなど、
これらの変化は、後に効いてくるのか?

やや微妙。

おかしな物で、勝利は大事やけど、
少なくともベンチメンバーでもいいから若手の実験もしてほしいとか思う試合でした。

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ズートピア

映画鑑賞7本

リベンジ・リスト 2点
折角、復活したトラボルタも今またB級アクション俳優に格落ち。
そういう作品。

ネオン・デーモン 6点
ニコラス・ウィンディング・レフン監督の独特な表現は、意味不明な部分はあるものの、
その色彩やホラー感な今作は、それでも惹きつけられる何かはある。

夜明けの祈り 6点
ポーランドの修道女達が終戦後、ソ連兵にレイプされ、妊娠してまうも、
その宗教観から口外する事も出来ずって実話。
まさに酷い話なのに、映画としては心に刺さる鋭さが弱かったような気がした。

ブラッド・ファーザー 6点
メル・ギブソンのB級アクションやけど、こちらは渋い。
少しマッドマックスな所もおまけ的にあり。

ズートピア 8点
正直、説教臭すぎる。そこはどうなのだろう?とは思うものの、
動物たちを使って、今の米国社会を映し出し、しかも子供映画で、
更に面白いストーリーに仕上げてるディズニーは凄い!

死霊館 エンフィールド事件 6点
このホラーシリーズは、最近のホラーの中では抜群の安定感。
「ソウ」と同監督ながら、こちらの方が痛みも無く、普遍的で好み。

マザーズ・デイ 3点
ジェニファー・アニストンの出てるとことかは、少し笑えたけど、小さくまとまった印象。
ジュリア・ロバーツまで出る必要は無かったような。

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100円ローソン

レジの横で売ってるさつま芋、いわゆる焼き芋が無性に食べたい。
でもダイエット中なので、我慢している。

昨日、我慢しきれず食べてしまった。
次は200円の安納芋の焼き芋も食べたくなってきてる。

今夜はACL鹿島戦、追いかけ放送。

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長い目で見守るか。

3点取らなければ勝てないガンバが戻ってきた。
これは良いのか悪いのか?

とりあえず、良い点はこちらも点数がいっぱい入るので、負けても悲壮感が薄れる。
これがスコア的に単なる大敗だったとしたら、辛いし、
ずっと0-1で負けてるような感じでも、辛いので、
西野政権を見てきた者にとっては、まぁ許せる気がする。
また、このスタンスをそれなりに見守っていきたい気もある。

ただ、やはり負けている訳で、しかも2-3とは言え、
横浜Mにしろ、名古屋にしろ、攻撃的なスタイルを昨年やもっと前から
構築している相手に対して、内容的には惨敗感がある。

また攻守の要となっているのが、ベテランボランチなのも、
長期的スパンで考えるにはやや難。
やはり、そう思うと、矢島、高、その他、もう少し若手が出てこないと厳しい。
ルヴァン杯は面白味には欠けるかもも大事やね。

後、失点のタイミングがずっと悪い。
試合開始直後、こちらがゴールを取った直後、試合終了直前、
ここはやはり修正して貰いたい。

後、皆さまも言うてるけど、もう前後半の場所は変えなくてもいい気がする。
観戦時の醍醐味はゴールなので、後半にこちら側のゴール裏に攻めてきて、
目の前で後半にゴールをより見れる方が、どちらかと言えば良い。
変えて勝つなら続けても良いけど、今年はそうでもないので、やめてもいっかなと思う。




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ほなちき

骨なしチキン 数量限定新発売!
略してホナチキ!

ほなちき 1P 200円 2P 380円
ほなちきタルタル 210円

ほな、チキンで!



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ダイナミックプライシング

ホテル、航空券に留まらず、AIの発達によって、各部門でこれが発展していきそうな気配。
顕著なのはUSJ。多分、いつかはTDLも追随するんでしょう。
ここらへんは置いといて、今年からガンバも指定試合の数試合で実験をしてみるみたい。

昨年、横浜Mが先陣を切ったこのシステム。
要はチケット価格変動制。
順位、売れ行き、対戦カード、天気、周辺のイベントなどから
計算された適正価格を算出して、日々、値段が変動するというもの。

想像するに、ガンバ側は、これの方が儲かる気がする。

問題はこちら側。
同じ席種でも隣の人の3倍とかで見る場合もあれば、
カテ1よりカテ3が高くなったりもする様子。
買う時にこの見極めは容易ではなさそう。

後、年パスやファンクラブ先行販売よりも場合によれば安くなったりするんだろうか?
昨年の横浜Mに関しては、そこを下限としてたみたいも、今後どうなるのか?
また上限はどうするんだろうか?これまた昨年の横浜Mは1万円以上にはしないとの
取り決めでやってたみたいも、AI自体は1万円を超える値段を出してきてたらしい。

それに、これがコンサートとかにまで適用されるようになれば、
例えばB'zがもしライブハウスとかでやったら、普通に定価で10万円とか超えそう。
ま、だから転売の旨味が無くなるとの利点もあるみたいやけど、
どれだけ、どこの業種に広がっていくもんなんでしょう。

AI時代、恐るべし!

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急成長はあるはず

安心のレギュラー、納得のベテラン、ここまでは良いんやけど、
問題は突き上げる若手組。
層の薄さを露呈したL杯の初戦。

特にディフェンスラインとボランチと呉屋。
センターバックの3番手は菅沼なのか?折角、獲得した青山なのか?松田陸なのか?
現状、日韓代表が出れない時には不安が。
SBにしても米倉は右?左?田中は良いけどSBとしては、どう?
ボランチは言わずもがな、ガンバの顔の2人を脅かす可能性のあるのは誰?
候補はいっぱいいる割にって雰囲気が続いてる昨今。
そして、呉屋よ~。

この前の清水戦が今シーズンベストゲームだったので、
その落差もあって、枠内シュート0に終わったこれはワーストでした。

でもまぁ、そうは嘆いても、長いシーズン彼らの力も必要なので、
成長や覚醒を信じて。

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沈黙 サイレンス

映画鑑賞5本

エグザム 5点
超高収入の会社の最終採用試験に集められた男女8人。
テスト用紙は白紙だった。ここから起こる密室での正解探しと、そそる幕開けにも関わらず、
展開に現実性が薄いのと、本当の正解が・・・。低予算アイデア勝負な所は買い。

ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男 8点
南北戦争を南部側から描く意欲作。
貧しい白人は結局、黒人と同じで、金持ちの白人の為に命を失っている事に気づき、
逃亡者の黒人奴隷達と共に南部から奴隷制度に対して立ち上がった男の実話。
重い映画でした。

それでも、愛してる 6点
メル・ギブソンとジョディ・フォスター、更にアントン・イェルチンにジェニファー・ローレンスと
とても豪華な顔ぶれで、監督のジョディ曰くキャリアベストと自画自賛な作品。
鬱になったメルギブが、ビーバーの人形を通して話すと立ち直る事ができるという、
見た目的には滑稽な話ながら、これまた家族をテーマに重い。

沈黙 サイレンス 8点

隠れキリスタンを弾圧してた長崎の話。
遠藤周作の小説が原本で、これをマーティン・スコセッシが監督して撮影。
要は信仰は心にあるって事なんやけど、162分間じっくり丁寧に描いていて三度重い。
でも、学校で習った踏み絵を知れて勉強になりました。日本人俳優も多数出演。
イッセー尾形が良かった。

愛とセックスとセレブリティ 3点
顔だけでセレブの女のヒモになる男の物語。これは薄い。
だけど、ロマコメにならなかったとこだけは評価。

ダーティ・グランパ 5点
デニーロがこんな映画に出るなんて!
全編下品のオンパレードなコメディ。最後の決め台詞も・・・。

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春は揚げもの2019

今年の春串です。

春は揚げもの2019

①菜の花
②桜餅
③竹の子
④鰆タルタル
⑤ホタルイカ酢みそ
⑥アカニシ貝
⑦スナップ遠藤
⑧牛巻き芽キャベツ
⑨豚肉の湯葉巻き

春串9本フルコース 1580円

今年の特徴は、新メニューのアカニシ貝と
韓国人の方が2度目の来店時、あれはないの?と尋ねてきたので、
3年ぶりに復刻させた湯葉があります。
後は相変わらず7番は遠藤となっております。
3月4月限定ですので、宜しくお願いします。

今夜はACL鹿島戦LIVE放送です。
明日はL杯、G大阪戦、是非、ご来店を。

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ガンバイズム

2019年、ガンバ大阪、無事に開幕しました。
ひとつの白星は、ひとまずサポにとってもクラブにとっても大きな安心感となりました。

試合の方は、前節の反省を生かした遅攻な序盤。
こちらがボールを回し、時折かっさわれて逆襲を浴びる展開。
その逆襲の中の1つが、相手の先制点に。
ゲームを支配はしていても、清水の方が決定機は多かったし、
ありゃまって感じではあったけど、こちらも今度は完璧な崩しで前半の内に同点。

ビューティフルゴール小野瀬。

このまま後半も支配しながらかと思ったら、何故か後半は清水めさ強い。
やばいよやばいよと思って見てたら、今度は速攻でウィジョとアデの2人で崩して逆転弾。
こういう前後半でって意味では無く、試合の中でって意味だったと思われるけど、
速攻と遅攻の使い分けが課題って言ってたのは、図らずも実戦で実演に成功。

3点目のアデ弾が入った頃には、勝利を確信。
後はもう一人のエースに今季初ゴールが生まれたらいいなと思ってたら、
それも実現して圧勝。

現状6得点5失点と言う、ガンバらしい得失点差になってるのも、なんだか嬉しい。
そう思えば、開幕2戦目にして、スローガンも実践できているのか。
なんか、いいね。

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出ても出なくても

今野は出るだろうか?
そしたら勝つのだろうか?
でも頑張る高も見てみたい。
出ても出なくても、とりあえず今年の1勝が見たい。

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コンパクト

年1イベント、アカデミー賞の放送を見ての雑感。

全米ではコンパクトな今回の催しが、視聴率的に見ても好意的に捉えられたみたいも、
個人的には司会者不在で、OPトークが無かったのは味気なかった。
その変わりにあったOPのクイーンの演奏は良かったけども。

主要賞では概ね、予想通りではあったけど、やはり一番の意外は主演女優賞で、
グレン・クローズに功労賞的な受賞をさせなかった事。
でも取ったオリヴィア・コールマンのスピーチはおばさんぽくて良かった。

また「ローマ」本命で迎えた作品賞は結局、「グリーンブック」になったけど、
これは脚本賞を「グリーンブック」が取った時点で、なんとなく見えた。
ただ、こちらはアメリカでは強烈なバッシングにあってるらしい。
白人目線での黒人差別映画なこれが取った事に対して、嫌悪感がある様子。

その他、サミュエル・L・ジャクソンが、スパイク・リーが脚色賞を受賞した時の喜び。
なんといっても、ブラッドリー・クーパーとレディ・ガガの歌。
ここらへんは見応えありでした。

噂では今日、日本のアカデミー賞らしいけど、こちらは興味ないのでスルー。



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