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2019年4月

平成最後の営業日

1日遅れで俺も明日から10連休♪
いろんなとこで平成最後、平成最後と言われてますが、
うちも一応・・・。
そんな訳で今夜、宜しくお願いします。

お次は令和でお会いしましょう。


今年のゴールデンウィークのお知らせ。


4月28日(日)から5月7日(火)までお休み頂きます。
5月8日(水)17時より営業再開です。

本日と明日のご来店、またGW明け、宜しくお願いします。

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GWの店

今年のゴールデンウィークのお知らせ。

4月28日(日)から5月7日(火)までお休み頂きます。
5月8日(水)17時より営業再開です。

本日と明日のご来店、またGW明け、宜しくお願いします。

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良いグループができてきた気がする。

誰?って思った黒川が、藤春のいない左サイドでジェソクのライバルに。
ガンバTVで熱い想いを語って、絶賛応援したくなってる菅沼も日韓代表の刺激に。
田中は左もできる事がきっちりと判明して、小野瀬&田中なコンビも今後も見てみたい。
若手の2人もきっちりとゴールを決めてアピール成功。
青山や米倉は、知ってる実力で今後もチームをサポートしてくれそう。
ウィジョも元気回復!

4-1の快勝は、良いチーム内競争を生み出したって意味で、未来が開けた気がした。
で、問題は宮本監督が今後、この競争をどう生かしてくれるのか?
そこがまだ不透明で、やや心配。
勝利に拘る余り、臆病になって若手より実績な采配を繰り広げてるし、
スタメン、ベンチメンバーには枠がある訳で、その人選はどうするのか?
仙台戦以降、興味津々。

そんなルヴァン杯でした。



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わたしは、ダニエル・ブレイク

映画鑑賞6本

わたしは、ダニエル・ブレイク 9点
低所得層をテーマにした巨匠ケン・ローチの本領発揮作品。
どこの国でも抱える問題は一緒なんだなと思うと同時に、
そんな暗い話なのに、どこか明るくどこか優しい作風が感涙。

ザ・ボディガード 3点
暇つぶしなアクション映画。サム・ワーシントン久々に見た気がした。

アメイジング・ジャーニー 神の小屋より 4点
と思ったら、こちらもサム・ワーシントン。
米国の宗教映画ってジャンルは、あかん。
コメディとかも笑いが違ってあかん場合はあるけど、キリスト教の説教映画になるとてんで。

ソウル・キッチン 7点
タイトルから想像すると韓国料理の映画っぽいけど、これは普通に魂のソウルの方。
で、ドイツ映画。アクシデント連発する食堂を立て直すコメディで、よくできてた。

ゲスト 6点
これは明らかにどんでん返し系なホラーと思って見てたら、
え~!そのまんまなん!なんじゃこのしょーもない映画は、となった所から来た。
韓国映画「箪笥」のリメイクとの事。

アトミック・ブロンド 6点
スパイ物で物語がややこしい点もあるものの、アクションが最高。
女性主人公な事を存分に生かしてて、
勿論強いんやけど、やはり非力な女性って面もある戦闘シーンが素晴らしい。
やや凝りすぎてる画な気もしたけど、総じて渋かった。


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選手名鑑

今年の選手名鑑を頂いた。
J1からJ3まで、更には海外で活躍する日本人まで載ってる優れもの。

でも、読めない。
特に選手の検索頁は全く読めない。
字が小さすぎる。

昔はこれが普通に見えてたと思うと、感慨深いものがある。
VIVA!老眼!

今夜はACLの川崎戦放送です!

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選手選考

最初、スタメンを見た時は、おい!とちくるったんかいな!と、ちと思った。
後ろを3バック、5バックにするのは、まぁ良いとして、
前目は小野瀬、アデ(怪我気味だった様子)、ウィジョを一気外しって!

ただ、前半終わった段階で、勝っていなかった状況だったら、
どのみち、この3人をぶちこむつもりだったんだろうな。

結果、スコアレスでは無く、1点ビハインドって状況で半分が終わったのは、
考える中ではいまいちだったと思われる。

後半に入って攻め込んだものの、中々1点が取れず、これは流れが良くない。
負けパータンや・・・と思ったら、あんなんが入っちゃうから、
ここに関しては、運不運は50%50%だったかな。

でも、結局は勝ちきれず、下手したら最後は負けて終わってたと思うと、
今回の采配はどうだったんだろうか?

なんやろ?求めてるのは勝利やけど、
後は選手選考のワクワク感ってのも監督の見せ場だと思うと、
宮本監督の戦術思考は分かるけど、それを実現する選手起用は、
そないに楽しくないかな~。
ま、そんな事よりは勿論、勝利が大事なんやけど。



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勝利後

本日は大分戦。
試合後、勝手にアフターゲームショー通常版が当店より生放送!

ま、ほんま機嫌良くお二人が喋れるように、
ぼちぼち勝って貰わないと!

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狙いは女子高生

タピオカミルクティーに続き、流行の商品を開発しました。

ハットグ(韓国式アメリカンドッグ) 380円


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久々ックス

ベスト16では、マンUもユベントスも奇跡的に勝ち上がってくる姿を見て、
マンUとユベントスが対決したCLでは、必ずどちらかが優勝するってジンクスすげーって
なってたけど、ベスト8でマンUはあっさりと、
ユベントスはオーマイガーで終わった。

こうなってくると、アヤックス応援!

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ゲット・アウト

映画鑑賞

ゲット・アウト 8点
ネタバレせずに超楽しみにしていた作品。
低予算作品なので、この年最も稼いだ映画らしい。
とにかく、ネタバレを知らずに見ると楽しいし、
アカデミーにも絡んでいるので、娯楽作ながら黒人差別なメタファーも沢山。

フラットライナーズ 4点
ジュリア・ロバーツやケビン・ベーコンが若かりし頃に出ていたホラーのリメイク。
青春ホラーとしてはそれなりの水準に思えるけど、まぁそれなり。
この中から将来のスターは誕生するんだろうか?

ボストンストロング ダメな僕だから英雄になれた 7点
あのボストンマラソンのテロで両足を失った普通の青年の物語。
このタイトル通り、ダメな男って所がミソで、だからこそ共感できる。
とりあえず、こういう実話系は感動しちゃうから、卑怯な気もするけど…。

ホース・ソルジャー 5点
9.11同時多発テロの翌日に米国が行った秘密の軍事作戦を描いた作品。
ベースは実話なんだろうけど、主役がヒーロー過ぎるのと、米国万歳感が鼻につく。

西遊記2 妖怪の逆襲 4点
前作は、え!これがどうあの西遊記に繋がるの?って言う
驚きに満ちた素晴らしい映画だったけど、この続編は単なる孫悟空。
チャウ・シンチーが監督から降りた事が痛い。

レゴ(R)バットマン ザ・ムービー 6点
オープニングからブラックジョーク満載で、ストーリーも練られてて、
更にヒーローもヴィランも総出演!他作品の悪役もワーナー作品を中心にオールキャスト。
ただ、個人的にこのレゴの世界観のアニメが肌に合わなくなってきた。

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朝日の夕刊

もともと、おまけ的な扱いなのか、そない面白いものでもなかったけど、
この4月の改変で、夕刊が俄然、面白味が無くなった。

その最大の理由はスポーツ面の消失。
朝の大リーグ選手の活躍など、時差のある国のスポーツ速報や、
毎週金曜日にはJリーグのデータコラムとかあったのに、
どうやらスポーツ面自体が無くなったので、それらも当然無し。

どうにか木曜の三谷幸喜のコラムと、金曜の映画紹介が残った事だけがセーフ案件。





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今野神話の終焉

今野をスタメンに入れても勝てなかった…。

今野神話が終わりを告げた。
あの神戸の大逆転負けを境に、ゴールも奪えなくなり、苦しい流れが続いてる。
ウイジョへのマークもきつい!

ただ、この浦和戦に関しては、
どちらも殆どビッグチャンスの無い、ある意味つまらない引き締まったゲームで、
引き分けでも妥当、どっちに転んでも妥当って感じに思えた。
だから主審に対しての心証は良くない。
現地観戦で、浦和のゴールシーンのごたごたは良く分かっていない。

その他、ここに来て、活躍している若手をベンチに置きだした。
少し遅い気がするけど、良い競争。
今回で高と高江のランクが変わったのだとすると、
これを機に、また高が序列を再度、戻してくるような姿が見れるかも知れない。
そして、数年後には高と高江のボランチコンビが見れたとしたら嬉しい。
ただ、負けが込んでいるので、実績者を使いたい気分になるだろうから、
やはり勝利は早めに欲しい。

そんなこんなで、俺は4年目に突入しても、未だ新スタで勝利を見れずな日々が続いてる。

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ホーム初勝利へ!

浦和戦、今年の俺の開幕戦。楽しみ。

ガンバ大阪2019年のホーム初勝利なるか?
4年目にして俺の新スタ観戦、初勝利なるか?

今年のチャンスは今のところ3回。
浦和、磐田、仙台。
チャンスの中では、最も強敵かと思われる。

だけど、いい加減、俺に新スタ初勝利を見せてください。
そんな訳で、今夜は前夜祭として、お待ちしております。


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人選NO!

新紙幣のデザインが発表された。
1万円が渋沢栄一、5000円が津田梅子、1000円が北里柴三郎。
学が無いから、誰一人、名前を知らない。
こんな人選で良いのか?と素直に思う。
もう少し、知名度のある方がいいなとの印象。

そこを基準に選考を見直してみた。
まず1万円は安藤百福。カップヌードル、チキンラーメンの開発者。
業績の割に評価が低いと思っている人物。
こんな世界中で食べられてるような物を開発してて、ノーベル賞ものだと思うのに、
国民栄誉賞すら貰ってない。せめて新紙幣に。

5000円札は女性縛りみたいなので、与謝野晶子。
デザインをみだれ髪にしたら、偽札も難しそう。
女性縛りって事で、ちょっと人選が難しかったけど、名前は知られてると思う。
もしくは、小野妹子も候補の一人。国民皆が女性ちゃうやん!って突っ込める粋。

1000円は小林一茶で決まり!
日本で初めて「お茶しない?」って言ったとされる人物。
それは素晴らしい!

ま、人選に関しては実はまだ許せる。
一番の問題は1万円の裏面。なんで日本を象徴する紙幣のデザインが東京駅やねん!
1000円の裏面の葛飾北斎の絵とかは理解できる。
日本を代表する建物やったら、清水寺とか、東大寺とか、姫路城とかやろ。
そこが一番、納得いかへん!そう思った新紙幣への感想でした。

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準備は必要だったの?

10人になったので、勝点1を持って帰れたのは悪くはなかった。

それよりゲームプランが崩れたとは言え、
浦和戦に向けた準備に見えたスタメンはどうだったんだろうか?

良かった高江の所に遠藤、藤本が小野瀬、渡辺がウィジョ、後は東口、
多分、こんな形になるんだと思われるけど、
要は開幕時のスタメンに戻すだけなら、こんな準備いったのかな?
アデや今野が疲れただけな気もする。

また今回の高江、中村、食野っていった面々は、
ベンチを脅かすような存在に上がっていけるのだろうか?

まだまだ心配は続きそう。


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ザ・スクエア 思いやりの聖域

映画鑑賞5本

お家をさがそう 6点
子供がまもなく産まれる男女がアメリカのどこに住もうかと家探し。
それぞれの場所に、様々な人がいてって言うほんわかしたコメディ。
結局はそこに行きつくのかって言う落ちは常套やけど、なんとなく優しい気持ちにはなれる。

ザ・スクエア 思いやりの聖域 7点
カンヌでパルムドール受賞作。気まずい空間を切り取りまくったこの監督らしい作風。
ただ前作の「フレンチアルプスでおきたこと」の方が、
同じテーマでも狭い範囲だったので、見易かった。

あなたの旅立ち、綴ります 4点
訃報記事って生前の良い面ばかりが書かれているのを見た主人公が、
まだ生きてる内に自分の訃報記事を読みたい!と無茶な要望を出すストーリー。
ま、シャーリー・マクレーンの為の映画。

リミット・オブ・アサシン 3点
設定も無理矢理感があるし、台詞も肌に合わず。
多分、中国資本が入ってるので、イーサン・ホークも小遣い稼ぎに出たのでは?

グッバイ・ゴダール! 5点
ジャン=リュック・ゴダールって昔の映画監督の一部を切り取った伝記。
残念ながらこの監督の作品を見た事が無いし、知識としても前情報が無く、
へーって感じにしかならなかった。
ただ、鑑賞後にウィキペディアとかで調べてみると、もう少しへーってなった。

今夜はL杯G大阪戦ライブです。
宜しくお願いします。

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令和=ビューティフルハーモニー

外務省が、外国政府に英語で説明する際、
「令和」は「Beautiful Harmony=美しい調和」という趣旨と伝えるよう指示したらしい。

てな訳で、令和に関連する新商品を2つドロップ!
今回は2つとも、ドリンクです。

まず、1つ目。
日本酒+おでんのだし
常温の日本酒に、熱々のおでんのだしを加える事によるビューティフルハーモニー。
380円。

そして、2つ目。
こちらは今、大流行のタピオカを使用。
タピオカミルクティー+ウィスキー
旬な商品にウィスキーを加える事によるビューティフルハーモニー。
480円。
※ちなみに、ノンアルなタピオカミルクティーだと380円。

宜しくお願いします。

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修正力はどこ行った?

残念な事に修正力は全く発揮しなかった。
キックオフ直後の失点は、多分口酸っぱく言ってるだろうし、
選手も気を引き締めてるとは思う。
それでも失点してしまったのは、なんなんだろうか?
それによって相手の守備力もあり試合が難しくなっての完敗。
しかも、無得点な上にまたもやの3失点。
改善されまへんな~とは、どうしても思ってしまう。

その理由はスタメンとベンチの人選では?
スタメンはまだ前節と一緒でこれを貫き通してくるだろうなとは思ってた。
とにかく、でもこの頑固さが良くなかった原因の大きな1つだとは思う。
やはり、今一番やり玉に上がってる高、ここが問題点な気がする。
何故、素直に今野ではないのか?
ベンチに入っていないなら理解できる。
けど、入れてるって事は使えるんでしょ?

後、ベンチはもうちょっと毎試合、変化が欲しい。
使わなくてもいいけど、誰か一人は若手を抜擢しても良くない?

とにかく、流石に次節は変えてくるでしょう。
東口、ジェソク、三浦、ヨングォン、藤春、今野、倉田、小野瀬、遠藤、アデ、ウイジョ。
ベンチは林、菅沼、田中、矢島、高江(高、市丸)、渡辺、食野(中村)。
こんなんでどうでしょうか?

ま、その前にミドルウィークにルヴァンがあるので、
そこで下手こいてもかまへんから、一気に若手を数人は抜擢して、
浦和戦に繋げて頂きたい。

要はチーム内競争がもっと欲しい!





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修正力は?

今日はどんなスタメンでくるのか?
またベンチ要員は?
前節からの修正力が見れるのか?

でもスタメン、いじるとこがあんまりないよな~。

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ふるさと

生まれた所、もしくは学校に通った所、
本当はそこしかあかん気がするんやけど、ふるさとって。

でもどこでも心のふるさとって言ってしまえば良いらしく、
仕組みはよくわかってないんやけど、
そんなふるさと納税の恩恵に預かって、鰻を頂きました。

もう破綻しそうな最近なんで、もっと早くからやっておくべきだったんだろうな。

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大阪城でのお花見

大阪城に2週連続で行ってきた。
今回の目的は純粋にお花見。
大阪城の見えると言うテラスでBBQ。

風が強い。肉がしょぼい。
結局、コスパ的にはこの場所代が大半。
ま、仕方ないのか。

それなりに楽しみました。

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バーフバリ 王の凱旋

映画鑑賞

ロープ 6点
当時は10分程度しか連続して撮れなかったらしいので、厳密には違うらしいけど、
要はワンカットで、時間軸も実際と同時進行という実験的なサスペンス。
ヒッチコックらしく、そのサスペンスな部分は緊張感があるけど、
動機や真相究明の単純なとこは、古い映画って感じ。

第三の男 7点
白黒の歴史に残る名作サスペンスと聞き、期待充分で見たけど、
そこまでの高評価の意味は見いだせず。やはりトリックも今では古い。
ただそこまでは分からないけど、影の使い方とかが凄いとの事。

ヴィクトリア女王 世紀の愛 6点
英国女王で最長を記録したヴィクトリア女王の大きくは恋愛物。
余り興味の無いジャンルだけに、こんなもんでしょう。

シンデレラ 7点
思ってたより動物達との絡み多し。
実写版の方がより細部に拘ってる面もある。
とは言え、多分シンデレラストーリーって言葉はこの映画からだと想像すると、
1950年としては名作アニメ。

不思議の国のアリス 6点
その翌年のディズニーアニメ。
タイトル通り不思議な世界観は面白いけど、やっぱ夢落ちは安易かな。

ダンケルク 7点
台詞殆ど無し、残酷な死体無し、敵のドイツ兵無しと、最近の戦争映画としては新機軸。
そして馴染みのないダンケルクの救出劇。(これは事前に少しは知っていないと厳しい)
更には陸の1週間、海の1日、空の1時間が同時並行で語られ、最後に収束する展開を
説明描写無し。クリストファー・ノーランで無ければ?って思う面もあるけど、
CGを極力廃止したり、新人を使ったり、トム・ハーディは最後ぐらいしか顔出し無かったりと、
トータルではなんかスゲー。

バーフバリ 王の凱旋 8点
壮絶な大河ドラマを前後編で描いたインド映画最大製作費の後編。
この理屈抜きに凄いアクションと、誰もがわかるメロドラマ的な要素。

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令和

新元号が発表された。
「令和」

別に他候補を教えてくれる訳でも無し、
俺がその中からこれがいいなとか思える訳でも無し、
それになんといっても、俺が決めれる訳でも無いので、
なんでもいいんやけど、Rから始まるってのも斬新で、
いいんじゃないでしょうか。

それよりも昨日は、ガンバのエイプリルフールが秀逸!!!


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ダメージ

ダメージの大きい敗戦。
両エースに10番までがゴールを奪いながらの逆転負け。
リードする展開を続けながら、3-4ってのは
中立、勝利側は面白いとは思うけど、逆転された側は
今季ワーストゲームって位置付けになる。(まだ数試合ではあるけど)

中でも一気に宮本監督の株が下がった敗戦と言う側面がある。
ここまで容姿はさる事ながら、采配面でもずっと昇り評価だったのが、
たった1試合ながら、今までで1番、疑問符が付いた気はする。

采配なんて正解はないけれど、
3-2になった時点で、例えば思われるのは、
1枚イエローを貰っている高を下げて、今野。
疲れが見えている小野瀬を下げて、田中。
そのまま時間を経過させて、最後時間稼ぎに渡辺とか。
そうすれば、違った結果だったのでは?とかどうしても…。
先の川崎戦とは状況が違う気はするし…。

要はスタメンとベンチの力量の差をどれほどの差だと考えているのか?とか、
今野の状況ってのは実際どうなのか?とか、邪推してしまう。
高を育てる、ここに関しては別に良いとは思うけど、
結果論的にも贔屓を感じると言えば感じるかな~程度には思える。

また次節に切り替えて、とりあえずここまでアウェイでは勝ってる訳で、
こちらを今度は継続させる事を応援していきたいと思う。

さておき本日は新元号の発表。
願芭でガンバだと、ガンバ時代が長く続くと嬉しい。
余命だと長く続けば続くほど良いイメージ。
列鈴(レベル)だと、長く続けば最終ダンジョンとか行けそう。
何になるかな?

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