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ピーター・パン

お待たせしました!
今夜17時から営業再開!
いきなり、ガンバ戦ライブ!

19:00 L杯 『G大阪×清水』LIVE!
21:45 ACL 『ジョホール×G大阪』LIVE!

宜しくお願いいたします。


それから、超ざっくりGW中のG大阪戦感想。
酷いの一言。毎年、GWは空港とかでG大阪の結果を見るけど、毎年負けてるイメージ。
その中でも今年は酷い。落ち込む。
落ちた年と同じ感覚が漂ってる。

試合は見てないけど、色々な情報源を元にして、まず、仙台戦。
先のL杯の余韻で矢島を先発起用するなど、変化は見えるものの、
今の仙台に押し込まれ、挙句、逆転負け。これは、どうしようも無い結末。
そして東京戦。ほんま見てないので、なんとも言えないけれど、G大阪復活の試合。
前任者相手に気合も充分だったと思われる。
だけど、宮本監督のドローでも止む無しと言うか、負けない事を最優先した采配が見て取れたのが残念。
「迷ったら攻めろ!」これが、所謂、ガンバイズムを形成した西野イズム。
そこが、宮本監督には足りない気がしてならない。
ただ、そうは言っても、宮本監督は喜びも悲しみも心中するつもりでいるので、解任は自分の中では無い。
そこは火中の栗を拾ってくれたとこから基本はブレずなんやけど、
もうちょっと、迷ったら攻めて欲しい。
とにかく、引き分けに終わったとしても、やや上向いたこのチームを変に三浦をスタメンに戻したりせず、
また中村、食野など出てきた若手を腐らせずに、上向きを上向きのままにはして欲しい。
そんな大雑把な感想でした。


映画鑑賞4本

シンディにおまかせ 4点
うーん、いまいち。
粗筋を読んで、ぼちぼち期待値は高かったんやけど、思ってた笑いとは違ったし、
色々とそんなんでええの?的な流れもあったし、かな。

ザ・ウォール 5点
こちらも想像とは全然違って、ワンシチュエーションな物語。
戦争映画とは言え、舞台劇みたいな感じ。
ただ、それでも良い面はあったし、結末が賛否両論なとこも攻めてる感はあり。

ピーター・パン 8点
言ってしまえば、先の「不思議の国のアリス」的な話ではある気はしたけど、
こちらの方が冒険心、子供心がくすぐられる名作。
物語は知ってはいても、楽しく童心に戻れる!ティンカーベルもアクセント。

君の名前で僕を呼んで 7点
何の変哲もない純粋な恋愛青春映画で、ひと夏の思い出。
美しい景色に、迷える青年の恋心。違いの唯一はゲイムービーである事。
アカデミーに絡んだように美しい作品ではあるけど、そのドストレートな所が良くも悪くも。
ディカプリオの再来とされるティモシー・シャラメもディカプリオよりは小粒かな~。まだ分らんけど…。

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