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2019年12月

ガンバ10大ニュース2019・後編

2019年ブログファイナル。
今年もお付き合いおおきにでした。
本日、2019年最後の営業日となっています。
宜しくお願いします。

年始は6日(月)からになります。
年越しそばもどうぞ。

では昨日の続きの前に、10位以下をざっくりと!

20位:初VAR被害
高江のゴールが、VARを使いたがった主審によって幻に。J初の出来事でした。

19位:舞台裏DVD販売
宮本監督を400時間に及ぶ密着、どんな順位で終わろうが、
最後に一儲けしようと開幕前から考えていたことが発覚!

18位:営業努力
営業は頑張って、過去最大客数達成。
気志團でワンナイトカーニバルしたり、木梨コラボユニを配ったり。
ただ手いっぱいのユニは周りの声を聞く限り、評判は良くなかった様子。

17位:二川完全移籍
ここまでずっとレンタルだったので、引退時にガンバで引退試合をするためなのかと
邪推してたら、このタイミングで完全。え?そうなん?
でも、臨時なのかガンバのユースコーチなどもして、引退後はまたお願いします。

16位:ちゃっかり
一方、播戸は1日だけ復帰して引退セレモニーを。
こういう手もあるのか。明神もお疲れ様でした。

15位:今野含む人事異動
呉屋、田尻が復帰。一美レンタル、鈴木移籍。青山獲得。呉屋入籍。
ヨングォン加入。呉屋すぐ放出。山本加入。宇佐美加入。ジェソク移籍。高木レンタル。
中村トウェンテ。今野が磐田!藤本京都。ウィジョフランスへ。高レンタル。
鈴木加入。米倉千葉。食野マンC。井手口、パト加入。高木大加入。
他も忘れてるかも、なんせ色々と人事異動ありました。

14位:遠藤ぽろり
日程発表前に、遠藤が開幕戦はマリノスとぽろり。
地味にやっちゃちゃー賞でしょう。

13位:倉田事変
番記者と対立!ただ、援護する訳では無いけど、全文を読めばそこまでか?って感じも。
因みにガンバでは無いけど、こういうSNS部門1位は今年は元ガンバの彼でしょう。

12位:森下さん
就任時、大丈夫かなと思ったけど、順位もあれだったけど、
育てるって面に関しては良い監督だったみたいで、高評価。

11位:上野山さん
突然の退職。ガンバの強化の基礎を作った方だっただけに、今後の育成方針に注目。

それではベスト3を。

3位:宮本監督2年目7位
昨年は半年だった事を思えば、シーズンスタートからと考えると実質初年度。
しかし、そのスタートに失敗。昨年同様、終わり方は綺麗で来年に期待を持たせたものの、
その来年は失敗は許されない勝負の年に。

2位:遠藤1000試合
金字塔。凄まじい記録。いつまでも遠藤に頼っている訳には行かないけれど、
それと相反していつまでも見ておきたい選手。

1位:串カツ屋13年目
本年もガンバ並びに、古今東西あらゆるサッカーサポーターと共にありがとうございました。
今後とも、宜しくお願い致します。
PS:今年、新スタ4年目にしてリーグ戦生観戦で初勝利も体験しました。

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ガンバ10大ニュース2019・前編

今年もブログの最後はこれ。
殆どガンバの事は書いていませんが、最後ぐらいは。
※記憶に頼っているので、抜け等はご了承ください。

年末年始は30日(月)まで、営業。
本日29日も営業します!
年始は6日(月)より通常営業となります。

年越しそばイヴもラスト3日間、絶賛発売中!
年越しにしんそば 880円
年越しにしんそば 980円

10位:スペインの風
正直、微風でしたが、スサエタ&コンチャ。
新たな地域からの助っ人加入で、久々の欧州路線に変更かと思ったら、
そうでもなく終了。でも2019年限定でスペインの風が吹きました。

9位:小野瀬残留
このオフ、目立った補強の無い中、一番の補強は小野瀬残留。
誠意を持って、熟考してくれた様子も好感度高し。
来年も小野瀬、倉田の2列目を見たい!

8位:ダービー敗戦
実に7年半ぶりにリーグ戦で敗戦。
こんな事を言うと、怒られるかもも、いつかこんな日もあるだろうとは
思っていたので、しゃーないかなと言った感想。
ただ、当然連敗なんて事は避けないとダメなので、次対戦は必勝!

7位:秀逸エイプリルフール
遠藤の写真をガチャピンに変えるのも一般的に話題でしたが、
一番はお隣いじり。令和初の大阪ダービーTシャツの販売と、
わざと英語表記を間違えての仕返し、更には向こうの発売中止事件をネタにした仕掛け。
そういう意味では、こちらでは圧勝。

6位:2年連続の屈辱
これが今年の最大の汚点でしょう。2年連続天皇杯で大学生に敗戦。
こういうのは癖になるので、取り返しのつかないミス。
ほんま、なめとんのか!としか言いようのない出来事でした。

5位:ガンバ戦士の帰還
残留争いを繰り広げる中、助けに戻ってきたのは宇佐美、井手口、パトリックといった
ガンバに愛着のあるお三方。欧州で失敗したとか色々と複雑な気持ちはあるものの、
それでもやっぱ嬉しさもあるガンバ愛。
ほんま、宇佐美に関してはただのガンバサポに見える時もあるほど。

4位:400勝
Jリーグ史上4クラブ目の400勝達成。
トップの鹿島とはだいぶ差は開いてますが、マリノス、浦和に続いての達成。
単純におめでとうございます。

続きは明日の後編で!

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ガンバ大阪2019ベストイレブン

今年から趣向を変えて、感覚では無く数値で決めようと思います。
単純にスタメンは3点。ベンチは1点。
なので、1年間ベンチ入りをしているのは大きい。途中加入や脱退は不利。
本当は途中出場を2点とかにして計算したいけど、
過去分全部それをするのは面倒過ぎるので、単純化。
リーグ戦のみ。満点は102点。

ベスト11
東口 87点⇨102点(6年目6年連続6回目)
三浦 102点⇨94点(3年目3年連続3回目)
菅沼 47点⇨57点(5年目2年連続2回目)
金英権 97点(1年目初)
高尾 61点(1年目初)
遠藤 100点⇨74点(19年目19年連続19回目)
小野瀬 37点⇨86点(2年目初)
倉田 91点⇨89点(11年目8年連続8回目)
矢島 9点⇨74点(2年目初)
アデミウソン 46点⇨85点(4年目3年ぶり2回目)
ファン・ウィジョ 77点⇨53点(3年目2年連続2回目)

ベストベンチ
林 44点⇨34点(5年目)
藤春 71点⇨50点(9年目過去7回)
井手口 32点(5年目過去1回)
高江 27点⇨32点(3年目)
福田 6点⇨45点(2年目)
宇佐美 42点(8年目過去3回)
渡辺 32点⇨32点(2年目)

メンバー入り経験者
米倉 63点⇨20点(6年目過去3回)
オ・ジェソク 70点⇨29点(7年目過去3回)
黒川 1点(1年目)
青山 2点(1年目)
松田 1点⇨1点(2年目)
田中 21点(1年目)
コンチャ 6点(1年目)
スサエタ 10点(1年目)
今野 41点⇨28点(8年目過去6回)
鈴木 9点(1年目)
藤本 51点⇨6点(4年目過去1回)
高 30点⇨22点(3年目)
パトリック 21点(5年目過去1回)
高木大 2点(1年目)
中村 25点⇨21点(2年目)
食野 22点⇨21点(3年目)

メンバーに入れなかった面々
田尻 0点(7年目)
谷 1点⇨0点(2年目)
野田 3点⇨0点(4年目)
山口 0点⇨0点(2年目)
市丸 13点⇨0点(4年目)
奥野 0点(1年目)
芝本 3点⇨0点(2年目)
高木彰 0点⇨0点(4年目)
呉屋 0点(3年目)
白井 0点⇨0点(2年目)

 

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コードネーム:デュエット

今年は個人的にボドゲ元年でした。
んで、近日も何も考えずに行って適当に遊んでみた。
ボドゲ忘備録

94:カルカソンヌ 7点
基本『カルカソンヌJ』と同じなんやけど、
とりあえず2人で遊んだ方が面白いって事で挑戦。
確かに戦略ゲームになって良い。

95:なんてったってホノルル 6点
世界の東西南北を勉強するゲーム。
欧州とかならなんとか、でも中米、アフリカの都市名とか出てきたらさっぱり。

96:ファウナ 6点
世界中の動物の生息地や体重などを勉強するゲーム。
動物がいっぱいいて楽しい。

97:タイムライン 6点
出来事を歴史順に並べる勉強ゲーム。
これはゲームが進むに連れ、難易度が上がるのが肝。

98:コードネーム:デュエット 7点
『コードネーム』を2人用に落とし込んで、協力ゲームにしたタイプ。
後1手足りずクリアならず。いい塩梅。

99:クイキシオ 6点
いわゆる五目並べ。でもその五目がずれるので戦略性あり。
ただ、適当に遊んだので戦略性まで考慮せず。

100:ピロス 4点
ピラミッドの頂上に置けた人が勝ちの戦略ゲーム。
ただその戦略部分が、そのパターンにならないので、交互に積んでいくだけ。
面白くないですと聞いてやったけど、これがルールを間違えて無ければ意味不明。
どうでもいいけど、記念すべき100個目のゲーム。

101:スティックスタック 5点
苦手なバランスゲーム。だから点数は低いけど、面白いと思う。

102:キャッチ・ザ・ムーン 5点
苦手なバランスゲーム。こちらも同じ。梯子を重ねて月に行くという雰囲気は綺麗。


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コーンフレーク

最も話題のこれを商品化しました。

コーンフレーク・クリスピーチキン2個 380円

[年末年始の告知]
年内は30日まで休みなく営業します。
※29日(日)30日(月)は夜のみ。

年明けは6日(月)より通常営業します。
宜しくお願いします。

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ヴァレリアン 千の惑星の救世主

映画感想4本

ヴァレリアン 千の惑星の救世主 7点
『ニキータ』『レオン』を撮ってた時代は独創性に富んでいたけど、
今や誰が見てもそこそこ面白い平均点の作品を量産する監督となり、
余り好きでは無かったけど、今作は久々に原点回帰。
リュック・ベッソンが『フィフス・エレメント』時代に戻った!
物語はSFで愛と冒険を真っすぐ描いただけやけど、その真っすぐ差が熱い!

グッバイ・クリストファー・ロビン 6点
『くまのプーさん』で、全世界が知る事となった作者の息子、クリストファー・ロビン。
彼の葛藤や家族との関係を中心に描いた伝記映画。
ま、有名になるってのも善し悪しって事かな。

スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け 6点
結論から言うと、このエピソード7~9は必要なかったかな~。
7が作られた事は心高ぶったし、全部楽しく見たけど、終わってみればありゃま感も。
まず、一番の問題と思っているのは魅力的な敵がいない事。
カイロ・レンはハン・ソロの息子な訳で、どっかで絶対ジェダイ側に寝返るのが見え見え。
そうすると、敵は誰?マスクもただのコスプレなのは頂けない。
前作で出たベニチオ・デル・トロは?アジア人を起用して多様性を演出したローズの活躍は?
また、レイに関するエピソードも焼き増し。フォースなんでもありすぎ。
それでもスター・ウォーズとして、楽しく見たけど、今作は昔を引っ張り出し過ぎで、
新作って感じがしない。やっぱ時代は変わり、今はアベンジャーズなんやろね。

グッド・タイム 6点
ドラキュラ役をしてた雰囲気と全然違ったロバート・パティンソンがナイスでした。
物語自体は実はコメディと思えるんやけど、それを真面目なスタンスで描いてるのが妙にツボ。


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M12019感想

まず個人の三連単予想は、見取り図、かまいたち、和牛。
それと、敗者復活戦は見ていないけど、国民投票のシステムなので、
人気者が上がってくるはずで、ここは99%和牛と予想。
勢い的にあるかな?と思えるのはアインシュタインぐらい。

そんなんを踏まえて、鑑賞。
まずニューヨーク。
ネタ順は絶対に先の方が不利だと思う中、ま、ぼちぼち。
ただ、最近って賞レース多くて歌ネタ王とかもあるから、歌ネタはどうなん?とは少し。
(歌ネタ王はもっと歌ネタで無いとあかんのかもやけど、そこは知らない)
とにかく、最下位は少し可哀そうだったと思う。

んで、かまいたち。
マジか、2番手か?厳しいな~と思ったけど、貫禄あり。
ただ、唯一知ってるネタだったので、それだけは残念。

更に、マジか?和牛。敗者復活で戻ってくるとは思ったけど、
これまたかまいたちの直後、3番手は厳しい。こちらも流石でした。
後、色々物議を醸したであろう余裕っぷりはいいんじゃないの。わからないでもないけど。

すゑひろがりず。この個性は面白くても優勝とかしてほしくない。
意外に点数高い。ま、独特やね。

地味に応援していたからし蓮根。でも、昨年の霜降りまでは全然いってない。今後に期待。

そしてマイ本命、見取り図。面白かったと思う。
噛んだ後の挽回も場数を感じる。で、この時点で3位。
かまいたち、和牛、見取り図の順。現在、三連単当選中!
ただ、この時点で3位は難しい。一気に1位とか行ってくれればと思ったけど・・・
2年連続完璧的中は諦めた。

んでもって、ミルクボーイ。文句無しのコーンフレーク。和牛が危なくなる。

オズワルド、面白くなかった訳では無いけど、まんまおぎやはぎ。まだ和牛大丈夫。

個人的に最下位はインディアンス。ネタ自体が面白さに欠ける。

で、ぺこぱ。キャラがだるい。ただ、だんだんと慣れてはきたけど、
和牛は抜かないだろうと思ったら抜いてきた。
しゃーないけど、順番はあるよな~。

で、ここまで見て、多少の相違点はあるものの、楽しく観覧。
あくまで自分の趣味では、ぺこぱだけ、優勝してほしくないな~。
それに、ここが和牛だったら、決勝はニューフェイスに、安定感ある2組がぶつかる構図で良かったのにな~。
和牛の2本目、どんなんか見たかったな~。
ミルクボーイと、ぺこぱは多分、2本目も1本目と同じ感じのネタ。
かまいたち、和牛はがらっと変えてくるかも。ことごとく残念。

で、2本目。
ぺこぱは更に慣れた上に、1本目より良かった。この勢いやぱいかも・・・。
かまいたちはやっぱり流石。
ミルクボーイは、案の定同じネタではあった。ただブラマヨ優勝した時のような雰囲気がある。

面白かったけど、やっぱ個人的にぺこぱは嫌のままで、
ラストイヤーのかまいたちか、コーンフレーク完璧だったミルクボーイがいいな。
やや、ミルクボーイがいいかなと思ったら、そういう結果でした。

超絶長いけど、年1回やし、また来年も楽しみたいと思いました。


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ガンバ担当主審ランキング2019

※リーグ戦のみ集計
※5試合以上担当した主審対象
※勝率の順位

⇨1位(1位)
井上知大 7試合5勝1分1敗 勝率71% 無敗率86%
※今季1試合担当1分

⇧2位(9位)
上田益也 8試合5勝1分2敗 勝率63% 無敗率75%
※今季2試合担当2勝

☆3位(初)
小屋幸栄 5試合3勝1分1敗 勝率60% 無敗率80%
※今季1試合担当1敗

⇩4位(3位)
西村雄一 34試合20勝8分6敗 勝率59% 無敗率82%
※今季1試合担当1勝

⇩5位(4位)
岡部拓人 15試合8勝4分3敗 勝率53% 無敗率80%
※今季1試合担当1分

⇨6位(6位)
松尾一 27試合14勝8分5敗 勝率52% 無敗率82%
※今季担当無し

⇨7位(7位)
家本政明 44試合22勝13分9敗 勝率50% 無敗率80%
※今季2試合担当1勝1分

⇩8位(5位)
東城穫 30試合15勝6分9敗 勝率50% 無敗率70%
※今季2試合担当1分1敗

⇧9位(12位)
福島孝一郎 10試合5勝2分3敗 勝率50% 無敗率70%
※今季3試合担当2勝1敗

⇨10位(10位)
村上伸次 25試合12勝9分4敗 勝率48% 無敗率84%
※今季4試合担当2勝2分

⇩11位(8位)
今村義郎 9試合4勝3分2敗 勝率44% 無敗率78%
※今季1試合担当1敗

⇧12位(13位)
木村博之 21試合9勝2分10敗 勝率43% 無敗率52%
※今季2試合担当1勝1敗

⇩13位(11位)
飯田淳平 17試合7勝2分8敗 勝率41% 無敗率53%
※今季1試合担当1敗

⇨14位(14位)
榎本一慶 5試合2勝1分2敗 勝率40% 無敗率60%
※今季担当無し

⇨15位(15位)
佐藤隆治 24試合8勝10分6敗 勝率33% 無敗率75%
※今季2試合担当1分1敗

☆16位(初)
荒木友輔 6試合2勝2分2敗 勝率33% 無敗率67%
※今季2試合担当1分1敗

⇩17位(16位)
高山啓義 21試合7勝5分9敗 勝率33% 無敗率57%
※今季担当無し

☆18位(初)
中村太 5試合1勝1分3敗 勝率20% 無敗率40%
※今季2試合担当2敗

⇩19位(17位)
山本雄大 12試合2勝4分6敗 勝率17% 無敗率50%
※今季1試合担当1敗

その他、まだ5試合に満たないけど今季笛を吹いた主審は、
山岡良介2試合、笠原寛貴2試合、池内明彦2試合でした。

また昨年まで2位とガンバの勝利に貢献してくれていた
廣瀬格主審(17試合10勝4分3敗 勝率59% 無敗率82%)が
引退したのか今年の主審にはいませんでした。

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クリスタル?クリスマス?

クルバのクリスタルクリスマス!
クリスマス限定セット販売開始のお知らせ
20日(金)21日(土)23日(月)24日(火)25日(水)の5日間

クルスタルセット 1580円
生野菜スティックX’masヴァージョン
玉子と鶏つくねのおでん
チキンカツ和風おろしと鶏ささみ梅しそ巻きの串カツ
若鶏の唐揚げ

クリスマスセット 1580円
生野菜スティックX’masヴァージョン
玉子と鶏つくねのおでん
ポテナゲ
名物・鶏そぼろ玉子飯

セットをご注文頂くと、チューハイクリスタルを1杯、
通常400円を200円でご提供!
この機会をお見逃しなく!



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2次抽選

2020年の一大ビッグイベントの五輪、
2次抽選も全部外れた。

開会式とか引き当てれるかと思ったけど、
そんな強運は持ち合わせていなかった。
2人で全18セッションも応募したのに!

なので、既に当たっている札幌へ行く方向で考えてはいるけど、迷う。

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アスファルト

自転車で滑走していたら、
止まっている自転車にひっかかって、大転倒。
アスファルトに叩きつけられた。
人が集まってくる程の大こけ。

「大丈夫ですか?」と声かけ頂いたので、
「大丈夫ですが、痛いです」と返事すると、
「そうでしょうね~」と言われた。

あんまり記憶ないんやけど、恥ずかしいは通り超えてた。
拳と膝はすりむき、肘は打ち身。

でも、後々思い返せば、対人や対車で無くて良かったし、
コケた後に車が来てなくて良かった。
師走に大けがでも無くて、良かった。
サングラスは吹っ飛んでどっかいっちゃったけど・・・。

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女と男の観覧車

映画感想5本

ビューティフル・デイ 6点
説明描写が無いから、よく分からないとこも多分にあるけど、
ハンマーだけを持って殺しに行くホアキン・フェニックスが、
『ジョーカー』は見てないけど、狂気。
何とも言えない独特の世界観を持った作品。短い時間なのも良い。

ロンドン、人生はじめます 4点
いわゆるシンデレラ・ストーリーみたいな内容。
主演はダイアン・キートンなので、おばさんではあるけど。
正直、そない面白くはなかったけど、実際の人物をモデルにしてると
最後に出たので、そこだけへーっと思った。

ダウンサイズ 6点
人口超過の解決策として、人間を13cmぐらいにすると言う設定。
確かに食糧問題とか、一気に解決。飛行機も全員ファーストクラス。
(この映画では描かれなかったけど、鳥や虫はどうすんねん!ってのはある)
ただ、この映画の最大の問題点は小さくなってから、完全に人間ドラマへ移行し、
小さくなった事があんまり関係なくなる。
それでも及第点だとは思えたけど、違和感は感じる。

イット・カムズ・アット・ナイト 6点
ホラーでありながらも、幽霊や怪物は全く出てこない。
つまりは人が一番恐ろしい。そういうメッセージや、読み解く映像が深い。

女と男の観覧車 6点
ウディ・アレンらしいメロドラマ。
ケイト・ウィンスレット主演で、流石の中年女性を演じてる。
また、タイトルもよく物語の主題を表してる。
しかし、色々あってもうウディ・アレンの映画は見れないのかな?

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抽選会の放送

DAZNで、CLとELの抽選会をライブでしてくれるのは嬉しいけど、
後に字幕版を出して欲しい。全く意味分からないし、エンタメ要素がゼロ。
もしくは、日本人の解説者を出して説明させてほしい。
そこらへんはスカパー時代の方が良かったな。

で、抽選結果。

アトレティコ✕リバプール
ドルトムント✕パリSG
アタランタ✕バレンシア
トッテナム✕ライプツィヒ
チェルシー✕バイエルン
ナポリ✕バルセロナ
リヨン✕ユベントス
レアル✕マンチェスターC

強豪同士、中堅同士と実力伯仲の結果になったように思う。
しかし、5大リーグ以外はここまで上がってこれないんやな~。

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キングドミノ

いや~徳島、残念でした。
ほんま、ここまで来たら昇格して欲しかった。
ただ、ホッピーでハッピーだったみたいだったので、そこは良かった。

さておき、ボドゲ忘備録。

85:クアルト 7点
この日は2人プレイの名作目的で遊んでみた。
4目並べやけど、めっさその可能性があるのが熱い。
だから、自分が並べてるのに、気付かないなんて事もある。

86:コリドール 6点
迷路を作って、いち早く相手より先にゴールをできるかを競うゲーム。
多分、論理派はクアルトよりこちらが好きかも知れない。
俺はより単純なクアルト派。あんま差は無いけど。

87:バトルライン 8点
これはずっとやってみたかった2人用ゲーム。流石の出来だと思う。
一応、2回戦ったけど、戦略的な所までは行かず。
多分、慣れてくると色々と深そう。また証明すると勝ちってのも地味に深さを増してる。
本当は7点な感じやけど、やりこみ要素を加味しての評価。

88:アイスクール 4点
これはそもそも2人ではきっと面白くない。なので、遊んだ事自体が失敗。
でも、こういうアクション系は苦手やし、どちらにしてもぼちぼちかな。
ペンギンの学校がテーマなので、タイトルはおしゃれ。

89:キングドミノ 8点
いいね!タイル獲得がドラフトなとこが素晴らしい。
またルールも簡単ながら、タイル配置なパズル系で言えば、入門編かつ、ずっと出来そう。
カードゲーム以外でこれぐらいのレベルのってあんま無い気がするので、唯一無二感ある。

90:タイムストーリーズ(療養所にて) 5点

また違う日に4人でボドゲ三昧。
ネタバレしてしまうと終わりで、要は1回しか遊べないと言うルールのゲームで、
すげー評価も高いし、一度こういうのやってみたかったから、挑戦。
心の中では、この日はこれだけを遊んでもいい気分でいたんやけど、
面倒臭さが勝ってしまって、できれば時間を余らして他ゲームもしたいかなと思い立ち、
とにかく、ズルをしまくった。
ダイス判定や、時間消費はほぼ無かったことにして遊んだのは、
ゲームの面白さを損ねたかもしれない。
そもそも、謎解きさえもズルをした。(と言うか、解けなかった)
ただ、とは言え、肝心要のストーリー部分がタイプでは無かった。
映画好きとしては、これぐらいのストーリーで心を掴まれなかった。
でも、他ストーリーも後7,8個あるので、ハマる奴もあるかも知れない。
なんせ世の評価は高いので、そこらへんはあくまで個人評価。
また人数が集まれば、2話目に当たるマーシー事件をやる日もあるのかも・・・。

91:アイランド/サバイブ 7点
1982年の作品らしい。それを思えば凄く面白い。
島が沈み海に放り出され、海獣、サメ、クジラが襲ってきて、時にはイルカに助けてもらえたりもする。
とにかく、人が死にまくる楽しさがある。パニック映画な雰囲気は完璧に表現できてる。
大味ながら、わいわいとできて、しかも勝ち負けが最後まで分からないシステムも秀逸。

92:センチュリー:スパイスロード 7点
スパイスを様々な手段で手に入れて、それを売って勝利。
かなり『宝石の煌き』に似てて、それよりは運要素強め。
でも、頭も使うので、ほどよいバランスだとは思う。

93:クマ牧場 7点
シロクマ、クマ、パンダに交じって何故かコアラもいるけど、
他人より良いクマ牧場を作るゲーム。
パズル要素あるけど、シンプルなルールで楽しい。
ただ、熊の銅像を建てるルールは間違えてたことに後で気付いた。
『キングドミノ』の1ランクだけややこしいイメージ。






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広瀬香美

今年は世のサラリーマンの方々の正月休みが、
カレンダーの並びで長い。と言うか、俺と明けが同じ。
なので、2020年しかチャンスは無い!と思い、雪山へ行く事を決めた。

大学時代を最後に行っていないので、かれこれ20年以上ぶり。
滑れるだろうか?
自転車に20年ぶりに乗ったって、きっと乗れるから大丈夫と、
なんとなく説得力のある台詞を頂いたりしてるけど、心配。
無茶とかしたら骨とか折りそう。

でもコブも1回ぐらいは攻めてみたいしな~無理でも。
なんせ、久々のスキー旅行。
もしかしたらラストかもやけど、楽しみ。

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一言

昨夜もプチ宴会、おおきにでした。
また、徳島勝利を応援しています。いってらっしゃいませ。

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J1順位予想解答編2019

誤差2は△

×1:横浜M(+16)

×2:東京(+5)
△3:鹿島(+1)
△4:川崎(-2)
×5:C大阪(+13)
×6:広島(+8)
×7:G大阪(-6)
△8:神戸(-2)
〇9:大分
△10:札幌(-2)
〇11:仙台
×12:清水(-7)
△13:名古屋(-1)
×14:浦和(-11)
△15:鳥栖(+1)
×16:湘南(-6)
△17:松本(-2)
×18:磐田(-5) 

昨年が〇2△5、今年が〇2△7
やや上昇。今年はJ1からJ3まで昨年より上向き。
なかなかだったんでは無いでしょうか。
ただ、マリノスは降格予想で優勝。浦和は3位予想で残留争いと大幅な間違いも。
清水や広島も逆だったな~。ガンバは最後7位まで上がったけど、やっぱスゲー残念。

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マイティ・ソー バトルロイヤル

映画感想5本

きみがくれた未来 5点
なんか宗教的な物語かと思いきや、そういう訳でも無くて、
結局、女の力で人生を取り戻すと言うつまらないストーリーだったけれど、
甘めの採点に落ち着いてしまった。

ディア・ブラザー 6点
兄の無罪を信じて、20年かけて弁護士資格を取り、兄の無罪を実証した妹の実話。
実話ってのがただただ凄い。だけど、実話ポイントが無ければ、ぼちぼち。

アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル 8点
俺も知っている歴史。それが単純に興味を引くし、
この馬鹿げた犯罪(ケイトネリガン投打事件)の顛末も面白いし、
マーゴット・ロビー他すげー演技力だし、文句無しの傑作!

ベスト・バディ 2点
モーガン・フリーマンとトミー・リー・ジョーンズが出演してて、この出来は信じられない。
笑えないのはまだしも、クライマックスにも山場が無く、どうしてこうなった?

マイティ・ソー バトルロイヤル 8点
マーベルはやっぱ凄いわ!ギャグ萬歳で、衣装もはちゃめちゃで、
なのに骨格はしっかりしてて、ちゃんとアクションもある。
しかも、次に繋がるし、これだけ長いシリーズの統合性も整えてくる。

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J3順位予想解答編2019

Jも残すとこ、湘南と徳島の昇降格直接マッチのみ。
そんな訳で、J3の答え合わせ。

誤差2は△

✖1:北九州(+9)
〇2:群馬
✖3:藤枝(+5)
✖4:富山(+3)
△5:熊本(-1)
✖6:C大23(+12)
✖7:鳥取(-4)
✖8:秋田(-3)
✖9:長野(-3)
△10:八戸(+1)
△11:福島(+2)
✖12:沼津(-3)
✖13:YS横浜(+4)
△14:讃岐(+2)
△15:相模原(-1)
△16:F東23(-1)
✖17:G大23(-16)
✖18:盛岡(-6) 

1〇6△、昨年は1〇3△だったので、J2に続きこちらも精度が向上♪
両大阪の大外しは置いておくとして、北九州とか、藤枝、盛岡は
結構外したかな、やけどまぁまぁ全体的に良いんじゃないかな?
そんな感じです。

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ワンチーム

週末は忘年会もろもろ大盛況ありがとうございました。
また時々、当店から生放送してくれている『勝手にアフターゲームショー』の最終回も
当店を選んで頂き、大団円。いつもお世話になっております。

そして、ガンバの最終戦。
来年に期待を抱かせるような試合。
今年はスタートダッシュに失敗し、若手にがらっと変えると、それが功を奏したものの、
長続きせず、食野、中村と巣立った選手と逆に、宇佐美、井手口が復帰。
若手が育ったかと言うと、そうでも無かった気はするけど、
最終戦では、ベテラン遠藤から、ユース上がりの倉田、宇佐美、助っ人外国籍選手、
何より小野瀬、矢島の移籍組、そして若手の福田と、最後の最後でワンチーム。

終わってみれば7位と、どうにか面子を保てる順位で終了。
面白いシーズンでは無かったけど、悪くも無かったんだなと複雑な2019年でした。

それと、徳島さん、J1への挑戦権おめでとうございます。
ここまで来たら、来年上がってきて頂いて、ゆっくり五輪を楽しみましょう。





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ランチのお知らせ

いよいよ今年の最終節。
ちょっとモチベは無くなってしまったけど、
最後もガンバイズムで勝って終わりましょう!

それと告知。
本日、自動警報装置の設置工事の為、ランチ営業はお休みとなります。
夜17時より、開店です。
宜しくお願い致します。

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どこよりも早いM1決勝予想

和牛が落ちた。ついでにミキも落ちた。
そんなんで、かなり新鮮な面子での2019年。

で、昨年3連単を完璧に的中させた実績を持って今年も大予想。
ま、出演順の運はあるものの、それは予想できないのでしゃーない。

とりあえず、出演メンバーを見てみる。
正直、殆ど知らない。

からし蓮根△(名前は知ってる)
ミルクボーイ✖(知らない)
ぺこば✖(知らない)
オズワルド✖(知らない)
すゑひろがりず✖(知らない)
ニューヨーク△(なんか聞いた事があるような気がする)
インディアンス✖(知らない)
見取り図〇(決勝が決まる前から今年は見取り図だと公言していて、大本命)
かまいたち〇(流石の実績。こちらも本命)

なので、見た目からの判断になる。
まず最下位候補がインディアンス、オズワルド、ぺこばかな。
この3組で10位から8位を争うイメージ。
で、7位ぐらいにミルクボーイ。
なんか和風な服を着てるすゑひろがりずが変わったネタをして6位。
(知らないのであくまでイメージです)
ジャルジャル枠的なニューヨークが5位かな。

そうなると、残るはからし蓮根、見取り図、かまいたち。
ただ問題は敗者復活が強そうな事。
和牛、アインシュタイン、ミキのどれかでしょう。
ミキは面白いけど、個人的にはM1向きじゃない。ナイツな感じ。
そうなると、旬のアインシュタインが熱いけど、結局敗者復活は和牛だと思われる。

この4組は難しい。
確実に決勝3組に残るのはかまいたち。

今年の3連単予想、決めました!
首尾一貫して、優勝は見取り図。
2位にかまいたち。3位に和牛。

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J2順位予想解答編2019

よく考えれば、昇格降格はまだ決まってないけど、
J2最終順位は出てるんだった。
んな訳で、答え合わせ。

誤差2は△

〇1:柏
△2:横浜F(+2)
〇3:大宮
✖4:徳島(+7)
✖5:甲府(+10)
△6:山形(+1)
✖7:水戸(+6)
△8:京都(+1)
✖9:岡山(+9)
✖10:新潟(-5)
✖11:金沢(+9)
✖12:長崎(-6)
△13:東京V(-1)
✖14:琉球(+7)
△15:山口(+2)
✖16:福岡(-14)
✖17:千葉(-7)
✖18:町田(-10)
✖19:愛媛(-3)
△20:栃木(+2)
✖21:鹿児島(-7)
✖22:岐阜(-3)

今年は2〇6△、昨年は1〇5△だったので、精度が上昇。
ただ、徳島、甲府、水戸、岡山、金沢、琉球は見くびってました。すみません。
また、長崎、福岡、千葉、町田、鹿児島は強いと勘違いしてました。残念です。
そんなこんな、福岡を自動昇格に予想していたなど、大きなミスはありましたが、
とりあえず昨年よりはUPで嬉しかったです。

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ワイルド・スピード ICE BREAK

映画感想4本

ワイルド・スピード ICE BREAK 8点
無理のあるストーリーはお約束も、スキンヘッド率高めのチーム構成と、
車を使うと言う縛りの中の最強アクションは、留まる所知らず。
今、マーベル以外では最も面白いアクション映画のシリーズだと思う。

ベルリン・シンドローム 5点
背景や動機などは語られないけど、女性監禁の変質者の物語。
なんか、じわりと怖い感じがした。

みんな私に恋をする 4点
ロマコメ。落ちも読めたし、こんなもんでしょう。

ロシアン・ルーレット 4点
リメイクで変に豪華キャストにしたせいで、展開が読めるのが辛い。
主人公死なないっしょ。もっとそこは捻ってくれないと、とは強く思う。

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コルトエクスプレス

ボードゲーム忘備録7本

78:ドリームホーム 6点
家を作る。リビング、浴室、寝室、キッチン、子供部屋、車庫・・・。
しかも寝室には天蓋ベッド、浴室にはジャグジーと、設備も充実。
まさに夢のようなゲームではあるけど、12ラウンドやや単調かな。

79:花火 7点
皆で協力して花火を打ち上げる。綺麗。
自分のカードを仲間が教えてくれるけど、憶えておけない。歯がゆい。

80:コルトエクスプレス 8点
列車強盗になって、人を殴り、金品を奪い、撃ちまくる。時には保安官から逃げる。
この特別な西部劇シチュエーションも世界観に入りやすく、
それよりも、自分の行動手番を最初にプログラミングしておくシステムと、
各固有能力が熱い!スリ師がいたり、銃の名人がいたり、いい塩梅。
時にはハチの巣のように撃たれたりして、そうすると自分のカードが圧迫されて大変。
面白かった。流石、ドイツ年間ゲーム大賞受賞作。(花火もやけど)

81:ギリギリカレー 6点
箱がカレー箱でお洒落。どこで引き取るのかの見極めだけが大事で、
変なカレーができなければ、余り面白くはないかも。

82:キング・オブ・トーキョー 6点
期待してた割には、大味でバカバカしかった印象。
拡張とかあるみたいやし、これも怪獣に固有能力とかあっても良かったかも。
タイトルもアマラオみたい。

83:あやつり人形 7点
中世を舞台にしたカードドラフト都市建設ゲーム。
金が欲しい者、金を奪いたい者、建築したい者、建築できるカードを欲しい者、
またそれらを暗殺したい者、毎ターン役職を変えつつ、目的を達成するってのは楽しい。

84:テレストレーション 7点
絵しりとりの変化版。凄く面白いけど完全にパーティーゲームなので、
めいっぱいの8人ぐらい欲しいし、絵の下手な人や画伯、男女同数とかぐらいが望ましい。
そういう意味ではやる機会はもう余り無さそう。











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惜しい神日程

2年連続で大学生に負けたり、
2年連続で残留争いをしたり、
久々にダービーで負けたり、
嫌な事が多かったガンバの1年間やけど、
なんか帳尻合わせ的に、ホーム最終戦の頃には、
ガンバイズムってスコアで終われた。
だけど、終わりよければ総て良しって訳では無いので、来年こそは!でしょう。

2019年ラスト試合は、残念ながら先方も99%残留確定で、
楽しみがひとつ減っちゃたけど、オーラスも良い感じで終われたらなと。

後、日程君。
数日前までは神過ぎるかと思ったけど、
最終節の横浜Mと東京の直接対決は、結果的には33節がベストだったし、
最終節の鳥栖と清水の直接対決は余計でした。
今年も1年が終わっていく。

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