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2020年1月

少年時代

昌司獲得報道は熱いね!
ただ、そうなると三浦は夏には出る方向なのかな?と言う心配も。
なんか、元ガンバユースやジュニアユースは、なんやかんやと帰ってくる方向にあるよな~。
後は鎌田と本田圭佑か。

 

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どこよりも早いJ3順位予想2020

今年もやります!当てます!
さっぱり分からないJ3から。

1位:G大23(有終の美の優勝)
2位:藤枝(やっぱ石崎監督は凄いと思うのよ)
3位:熊本(九州の一番手、今年は熊本)
4位:秋田(東北の一番手、今年は秋田)
5位:富山(サッカー人気が根付かない北陸三県。頑張れ!)
6位:鹿児島(訳あって応援してるけど、昇格予想にせずすみません)
7位:今治(岡田オーナーなら旋風を巻き起こすはず!)
8位:鳥取(昇格を狙うシーズンも、いまいちパッとしないねんな~)
9位:八戸(昨年より1個順位を上げさせて頂きました)
10位:盛岡(秋田監督!に敬意を表したけど、ここまで上げる予想で精一杯)
11位:岐阜(遂にJ3に落ちちゃった。1年で復帰する感じはしない)
12位:相模原(特に無し。昨年よりは強いらしいと聞いたので)
13位:沼津(新監督就任らしい。深海魚だけに、ここぐらいに潜っていそう)
14位:長野(一時のJ3昇格候補の冠が無くなって、難しそう)
15位:Y横浜(監督が良さげ。だけど、ここはJ3下位のイメージ。払拭なるか?!)
16位:F東23(東京五輪もあって、セカンドチームにまで都民は目が届かない)
17位:讃岐(今年は一度しゃがむ年。若手主体で基礎作り)
18位:福島(大きすぎる県の面積がサポの後押しを難しくする)
19位:C大23(有終の美を飾る最下位)

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ファースト・マン

映画鑑賞6本

ファースト・マン 7点
人類初の月に行ったニール・アームストロングの伝記。
この男、偉大で映画化にしやすそうな男ながら、実は何のドラマも無いおっさん。
子供にさえ月に行く事を言ってないぐらい無口。
なので、物語部分はそこそこに、実際にアームストロングと一緒に月に行くような映像表現。
これが凄いので、映画館で観たらもっと良かったと思う。
最近の宇宙映画「ゼロ・グラビティ」とはまた違ったリアリティがありました。

ガルヴェストン 5点
殺し屋の男と娼婦の少女の逃亡劇で、所謂「レオン」系。
だけど、また違った展開とアプローチ。女性が監督なんだ!とは思った。

メイズ・ランナー 最期の迷宮 5点
この迷路も遂に最後。辻褄とかは関係なく、一応、大作らしく収束させたのでは?
迷路だったのは、結局1作目だけやけど。

ブラックパンサー 7点
全米で流行りまくったから期待値高く鑑賞のマーベル作品。
良かった点はアフリカデザイン。
ただ正直、物語はややつまらなかった。ま、ヒーロー単作の1作目はこんなもんでしょう。
次はいよいよ「インフィニティー・ウォー」!

アンセイン 狂気の真実 6点
全編アイフォン撮影とか、そういう実験的なのは嫌だな~と思ってたけど、
気になったのは最初だけ。後は精神病棟にノーマルが放り込まれたのか、そうではないのか、
案外引き込まれながら見てた。と思ったら、監督はソダーバーグだったので、なるほど。

インシディアス 最後の鍵 4点
もう4作目。いつもと一緒と言えば一緒。日本未公開は淋しいな~。

 


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J1ご当地串カツ

お待たせしました。新串カツコース開始しました!

「G大阪、ホームゲームはパナソニックスタジアムで見よう!
勿論、当店でもOK!特にアウェイは当店で見よう!
※時間帯や曜日によっては、放送してない日もあります。
とにかく、ルヴァン杯とか平日ナイトゲームとかは特に宜しくお願いします!
そんなこんなで、Jリーグホームゲーム対戦順串カツ!」


1.3月1日(日)14:00 牛タン(仙台) 280円
2.3月14日(土)15:00 牡蠣タルタル(広島) 280円
3.4月4日(土)17:00 こんにゃく田楽(川崎) 100円
4.4月26日(日)17:00 あさり(東京) 100円
5.5月2日(土)19:00 豚ロース(C大阪) 100円
6.5月10日(日)19:00 ピーマン(鹿島) 100円
7.5月23日(土)14:00 焼売(横浜F) 180円
8.5月30日(土)19:00 チキンカツ(柏) 180円
9.6月20日(土)19:00 ジンギスカン(札幌) 280円

G大阪パナスタ対戦順串カツ9本フルコース 1580円



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いい仕上がり

なんかガンバの仕上がりが良さげ。
琉球にぼろ勝ちしてた。しかもアウェイで。
アウェイなのか?

とりあえず、この時期とは言え、良い結果は嬉しい。
小野瀬も残ってくれて戦力的にも充実。

しいて不安材料を言えば、ハイプレス戦法。
ハイプレス・ハイリターンにならなければ良いなと。
開幕戦の相手は甘くないので、そこは少し心配。
だけど、その前に柏があるから、そこが最後の練習と思えば、
見えてくるものもあるかも。

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自転車のブレーキ

自転車のブレーキがアウトで困っていたので、修理に行った。
もうブレーキのゴムがゼロで、金属で金属と摩擦させて止めていたので、
これはタイヤ側の金属がダメになって、破裂する可能性がありますよとの説明。
ブレーキを修理するのと、タイヤを丸ごと変えるのとでは、きっと値段が全然違う。

とりあえず、タイヤの金属が破裂した自転車を見た事が無いので、断った。
本当にそういう事は起こりえるのだろうか?
もし可能性が0%に近いんであれば、そういう大袈裟な表現はやめて欲しい。
そんな感じ。

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どこが強いんだろう?

今年は開幕が早いし、ぼちぼち「どこよりも早いJ順位予想」をしなきゃな、
って気持ちはある。
今は、そういう時点をさまよってます。

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日程発表!だが、しかし!

今年は神日程で、最初のルヴァン、アウェイ開幕が連休、ホーム開幕が日曜!
いきなり3試合連続で生観戦!

一応、毎年毎年どんな日程発表であっても、見に行ける総数はだいたい一緒で、
年間5~6試合。
それは分かってる。だけど、いきなりこんな神日程が来たと言う事は、8~9試合は行けるのでは?
そんな仄かな期待を胸に、この日を待ちわびていた。

とりあえず4月26日が日曜でOK。
ただ、ここは仕事になる可能性あり。
まだ、わからん。

5月10日はOK。ここは多分、大丈夫。
ところが、その先はナッシング。

つまり、開幕から連続の3試合+、4月26日と5月10日。計5試合。
生観戦の数は例年と同じぐらいなので、かまへんけど、
最悪5月10日閉幕は、辛すぎる!

後半は、日曜開催になる試合もあるので、まだ分からんけど、とりあえず現状は
2月16日のルヴァンで始まって、5月10日で俺の2020年Jリーグは終わる。

後、ここ近年、アウェイは行けてたダービーは今年は不可能だったのも、やや残念。
それはしゃーないと思ってるけど。





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プーと大人になった僕

映画鑑賞5本

ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲 5点
志村けんを見るような安心の笑い。
毒無く純粋に笑えるってのは、それはそれで貴重。

シュガー・ラッシュ:オンライン 6点
攻めてきた感のある結末は良かった。ディズニーやるね!そんな感じ。
ただ、めっさ楽しみはしたシーン、プリンセス総出演とかは、なんか卑怯に思える。
ま、1本ぐらいこういう自虐ネタがあってもいいのかもね。

未来を乗り換えた男 4点
登場人物の行いがよく分からない。
だから感情移入しにくい。なんとなく芸術感はあるんやけど、
やっぱ、よくよく考えればいまいちやな~って気がする。

プーと大人になった僕 7点
ひと粒涙がたれるような感動物。
大人になって子供時代を忘れちゃってと言うありきたりな話ながらも、
プーさん達が出てきてからはきっちり童心に戻れる。

バグダッド・スキャンダル 5点
社会派サスペンスで、国連の一大スキャンダルを暴いた実話の映画化。
知るって意味では見ておいて損はない。











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ハダラ

ボドゲ会に行ってきた。
ラマ、コヨーテは勝利。
カルカソンヌは、だんだん面白さがわかってきた。
また、ゲシェンクもちゃんとしたら楽しかった。

そんな中、初プレイ作品を。

108:ダイス・ホスピタル 7点
病院に、どんどん救急車が患者を連れてやってくるけどベッドが足りない!
重篤患者は治療せな死ぬ・・・死んでもベッドは空く。
もしくは軽傷者はさっさと退院させてベッドを空ける。
こういうテーマがはっきりしていて、現代が舞台なのはタイプ。

110:ケルトタイル 6点
ケルトをやってみたかった。優等生なゲームでした。
昇降順に数字を並べるんやけど、1や10を取って長く伸ばそうと思った所は全然で、
3から2→1→0と並べた所が一番伸びてと、全然、思い通りに行かない運と戦略が妙。

110:おばけやしきのすうじのアクマ 7点
シンプルな協力ゲーム。全然クリアできなかったので、再挑戦したい。

111:世界の七不思議:指導者たち(拡張) 7点
実は拡張無しが経験無い。だけど、この拡張はあんまり変わらんみたいなので
このゲームの楽しみ方が少し成長した気がする。
でも考える事が多くて頭使うから疲れた。少しこの時間帯、眠かったし。

112:ハダラ 8点
これがこの日のベスト。「世界の七不思議」と同じくドラフトながら、
捨て札もドラフトできる。また金や食料は必須やけど、他をあげないと点数伸びない。
ここらへんのバランスが楽しい。ただ、テーマはもう少ししっかりして欲しい。

113:マカオ 7点
難しい。資源が足りない。金が足りない。そんな中、交易をする。
資源の出方が独特なのはいい。

114:パールズ 5点
最後の方にちゃちゃっと遊んだからか、やや物足りなく感じたけど、
また遊んだら違うかも。

115:北極ペンギン 10点
あのデザイナーのトリテの新作って事で、安心の面白さ。
トリテに勝っても、セットコレクションでは勝てない。
要は戦略よりはパーティーゲームでした。

 

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今週水曜

なんか2020年入って、ここまでは遊んでるな~との感想。
でも、こっからはさほど予定も無く、ガンバの開幕に備える感じ。節約期間。

日程発表はよ!


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のっけから

今、発表されてる僅かな情報だけだと、
のっけから3連続観戦の2020年。

ルヴァン開幕、日曜日。
J開幕、アウェイながら連休で日曜日。
Jホーム開幕、日曜日。
やばい!

ただ例年、行ける試合の総数って、だいたい5~6試合が相場なので、
本発表がちょっとだけ怖い気も少し。

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PlanBee

男女の掛け合いを、ドラマチックに歌った
ツインボーカルのバービーボーイズが、先日東京でライブをした。
それがWOWOWで生中継されるってんで、慌てて録画。
録画機も来月、購入予定だったのを前のめりで購入。

勿論、見た。
懐かしくもあり、感動した。
歌詞にもニヤけた。
でも、率直な感想としては、あ~年取ったな~って思いもやっぱり。
メンバー全員、見た目からは年齢は感じさせないんやけど、
特に杏子姉さんは、考えられないシルエット。
だけどライブ構成や、声に、それが感じられた。

めっさ嬉しいんやけど、新曲もあったりして、
もうちょい早く蜂は飛び出せなかったのだろうか?
10年前、大阪で行われたライブの時とかぐらいに
復活を考えてくれてたら最高だったのに。

とは言え、浸りました。

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ホーム開幕戦の発表

先日、お客さんと討論したJ開幕戦発表の無意味力についての自分の見解。

数年前から、Jリーグはホーム開幕戦だけを先に発表している。
これが、我々にとって何の意味もなさない。
開幕戦がホームかアウェイかと、対戦相手が分かるので、
いきなり強敵だとか、昇格クラブとの対戦か~とか、各々が諸々思う事はできるけど、
利点はまぁそれぐらい。

では何故、Jリーグはこんな無駄な発表をしているんだろうか?
多分、利点はマスコミに取り上げられやすい事だと思う。
因みに全部、根拠は無く想像です。
大阪に住んでいるとあんまり分からないけど、例えば山梨とか、長崎とか、
地方面には、今年の開幕戦は〇月〇日〇〇とか発表されてるのでは?と思う。
一気に1年間のスケジュールを発表すると、各新聞社はいちいち、
Jリーグの開幕戦を切り取って、発表してくれないので、
Jリーグ側が切り取って発表しているのでは?と思う。
要は露出度UPが狙いでは?

で、問題はキックオフ時間を発表しない事。
これは、確かに何故?と思う。
これが分からないなら、不満の種になってる。
つまり、アウェイまで出かける層には全く無意味な情報。
特に開幕戦が遠方とかになった場合、電車や飛行機の予約、ホテルの有無、
何の役にも立たない。

で、ふと思ったのは、ホーム開幕戦だけの発表にしているから、
北国のクラブは、3節や4節に開幕を迎える。
ここでキックオフ時間まで発表してしまうと、不公平感が出るからかなと思った。
例えば、今年のガンバの場合、開幕戦から3節まで対戦相手が判明。
他のクラブは基本的に開幕戦と次試合の2試合だけ判明。
その不公平感を考慮して、最も大事なキックオフ時間は一斉発表にしてるのかな?と。

そう考えれば、思いついたけど、いっそ本当の開幕戦だけ発表したらいいのに。
各クラブのホーム開幕戦を発表するから、変に4節とかまで雪国クラブは発表せなあかんようになるのであって、
J1からJ3まで、1節だけの発表にすれば、キックオフ時間も発表できるのでは?

どちらにしても、後半戦の発表も含めて、もうちょい早くには毎年、発表してほしい所ではある。
ってのは、お客さんとも同意。

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ヘッドハンター

映画鑑賞5本

バージニア その町の秘密 4点
ごちゃごちゃしてた割に、すぐ忘れてしまいそうなドラマ。
結局、これで良かったのだろうかって終わり方もどうなんだろう。

IT イット”それ”が見えたら、終わり。 6点
全米大ヒット!のホラー映画やけど、上映時間を見ても、
内容的にもホラーでは無いとも言える。
普通に少年少女達の冒険活劇に、ほんのり恐怖の味付け。
でも、それぐらいが丁度良い。
ただ、続編は3時間あるらしいので、それはこのジャンルでやりすぎでは?

ピンチ・シッター 5点
おバカなコメディ。

ヘッドハンター 8点
ノルウェー産の息つく暇のない上級サスペンス。
ハリウッドリメイクの話は飛んでしまったみたいも、様々な粗を許せる展開力はあった。
よくよく考えれば、無理過ぎるんやけど、いいんじゃないかな。

蜘蛛の巣を払う女 6点
『ドラゴン・タトゥーの女』の続編と捉えれば、全キャストも監督も違うし、
物語もアクションが過ぎる。またハッキング技術が万能過ぎるキライもある。
だけど、単純にリスベットを主役としたサスペンスアクション映画として見れば、十分な出来。
最近の流行りなのか、女性主人公がさほど戦闘能力に長けていないのも良い。
ま、コケたらしいので続編は難しそう。


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謎解きメトロ旅

東京メトロでは時間の都合上、途中で離脱したけど、
その大阪版が今年より初開催って事で、参加してみた。
少しだけとは言え、東京版を経験してる事が非常に役立ちました。

結論から言って、よく出来てる。
ネタバレ禁止なので、そこは書けないけれど、
クリアした時の達成感は爽快感すらある見事な着地。
同じく道中でも、そういう風な感情が得られる所もある。
謎解きキットに入っているもので、無駄なものが一つたりとも無いし、
一度、解いたものでさえ、忘れてはいけないってのは、リサイクル的に凄い。

で、まず、謎解きがどうやら苦手な自分としても、この謎解きは楽しい。
その理由を考えてみると、幾つかあるけど、大きくは2つ。
1つ目は、時間に制限が無い事。
好きな時間に遊べて、好きな場所で飯が食え、休憩できたりする。
これが、とても素晴らしい。
クローズ型だと、時間制限もあるし、途中でわからんようになったりしたら飽きる。
つまり、別に1日でする必要すらない。(複数日に渡ってまではしないけど、ルール上可能)。

それと、ヒントが手厚い!ほぼ答え。
がっつり謎解きをしたい人はヒントを見なければ良いし、
また見なくても解けるレベルにはある。
かたや俺みたいにとりあえず最終的にはクリアはしたい、
わからんまま終わりたくないなんて人も公式のヒントを見れば、多分、大丈夫。
それでも達成感はある。

そんな訳で、かなりの参加者がいるみたいだったし、休憩含め6時間遊べたので、コスパもいい。
来年も参加するかもな~ぐらいではありました。

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お正月とスキー旅行感想

この正月は近年稀に見る充実だった!と思う。
連日予定が入ってただけやけど。
休み初日31日は映画見て、訳あって蟹食って、そば食った。
元旦は親族おせち会して、新年会して、2020年初ボドゲからの恋愛トーク。
2日からはいよいよメインのスキー旅行1泊4日。

正直、旅前にこんな憂鬱な気分で出かけるのは初。
20年以上ぶりのスキー、滑れるのだろうか?
そもそも雪はあるのだろうか?おっさんなってきてるけど体力面は大丈夫か?
夜行バスは耐えれるのか?俺以外全員、学生とかだったら嫌だな。
そんな不安の山が押し寄せてきてた。

でも、全部払拭でした。
夜行バスは想像以上に窮屈。だけど、普段、車に乗らないからサービスエリアが目新しい。
殆ど寝ないままスキー場に到着。
一気に頂上まで登って、47の林道コースを一気に下る。
そこで、名店ルイスでピザ。ここまで完璧な日程調整。
ただ、その後、また上まで戻った所で、少し道を間違えて、中上級コースへ迷子。
ここで相方が死亡。
なので、スキーを15時ごろ切り上げて宿の温泉へ。
ただ、ここまで夜行のままスキーして、体力0になった状態で、
持ってきた荷物、靴、スキー板、スキー靴を持って、宿まで5分の道のりは一番ヤバかった。
スキーは疲れる!

スキー2日目。
俺自身は全然昔ぐらいは滑れたし、若くないから無理せず攻めたりしないので、めっさ気持ちいい。
しいて言えば、ずっと雪が降っているのと、霧で前が見えないコンディションがいまいち。
昼飯はアルプス360でカレーを食う。最近のゲレ食はレベル高いと聞いてたけど、ぼちぼち。
子供も食べるからかカレーなのに辛くない。あまりタイプでは無かった。
で、スキー2日目は途中で相方と別れ、俺は個人で中級コースを楽しむ。
すると、クローズされていたゲレンデも途中でオープンになって、五竜もてっぺんから下まで一気に行ける事に。
めっさ楽しい。
このコースを2回繰り返して、まだ後数回は行きたい気持ちもあったものの、
そこに行くには、メインのテレキャビンに乗らないとなので、2日目も15時でお開き。
ここらへんの見切りは学生時代とは違う。

後は永遠、帰りのバスまで暇潰し。
でもくたくただったのか、帰りの夜行はすげー寝れた。
で、帰ってきたのが休み最終の5日の早朝。
この日はゆっくりして、録画してた格付けを見て、明日からの仕事に備えて就寝。
またスキー行きたいな~と思った2020年お正月でした。

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冷凍庫

実は新年、初出勤すると、冷凍庫が壊れてました。
なんという出足!

そんな訳で、本日工事の為、急遽ランチ営業はお休みです。
17時より通常営業いたします。
宜しくお願いします。

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始動2020

例年に比べ、変化に乏しい新体制発表会だったように思う。

スローガンも継続。個人的にはガンバイズム2とか、ちょっとでもいいから変えて欲しかった。
ガンバイザムにして、シャズナかよ!とかでもいいけど、何かしら練って欲しいかな。

またユニもシンプル。これはこれでいいんやけどね。

新加入選手もやや小粒。小野が11番って事で、期待値は高そうではあるけど。
一桁の背番号が数個空いてるのが気になる。

とまぁ、そんな感じではあるけど、
昨年、ラストスパートで見せたような試合が1年間を通して出来るのであれば、って期待はある。

とりあえず一番のご褒美は、開幕戦が日曜にはまった事。
これは前向きに検討しないと!

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ハッピーエンド

映画鑑賞6本

ハッピーエンド 6点
『愛、アムール』のミヒャエル・ハネケの新作で、一応続編とも取れる設定。
主人公の女の子を通して、SNS時代を風刺。
ただ、やや難解で解説を読んで納得。タイトル自体も風刺?

ライオンは今夜死ぬ 5点
日本人監督って事で観賞。ま、日本っぽい静かな作風。
現地の子供たちをガチで使ってるらしく、そこらへんは楽しいものの、
ライオンとか何を表現したいのか・・・。

ボス・ベイビー 5点
赤ちゃんがおっさんって設定に結構、期待をして観たけど平均的かな。
面白いとこもあったけど、ぼちぼちのアニメーション。

ジュマンジ ネクスト・レベル 6点
前作でボドゲがテレビゲームになり、アナログ感が失われてどうかな?と思ったら、
想像以上に面白かったけど、今作はそこにアレンジを加えただけの二番煎じ。
もうちょい頑張って欲しかった。次作に期待!

くるみ割り人形 3点
80億を投下して大コケしたという寓話。
よくよく思えば、これタイトルはバレエなんかでよく聞くけど、物語は知らない。
本当にこんな話なんだろうか?

ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ! 4点
水面に沈んだ金塊を奪還するので、クライマックスがやや地味。
また、ストーリーにもうちょい捻りがあってもとも思う。










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パッチワーク

今年も元旦、新年会から、昨年の継続でボドゲ。
更には偶然、旅先の宿で自由にお遊び下さいってあったので、それもついでに。

103:パッチワーク 8点
2人用ゲームで噂に違わぬ面白さ。
シンプルなルールながら頭も使うし、いい塩梅の時間で終わる。
問題点は結構な広さを必要とする事かな。

104:インカの黄金 5点
こちらは一転、多人数の方が面白いって事だったので、元旦の夜に皆で。
いわゆる単純なチキンレースやけど、インディジョーンズな世界観が雰囲気は盛り上げるかな。

105:ドブル 5点
やった内に入るのか定かでは無いけど、10秒ぐらいフロント横で。
皆でやれば盛り上がるかも。でも個人的には、タイプではない。

106:どこでもドラえもんの日本旅行ゲーム5 5点
子供がいるなら知育的にも良いし、桃鉄好きにも良い。
またルーレットがタケコプターになってるし、日本旅行と言いながら
世界も宇宙も行ける。しかも秘密道具も沢山あるみたい。
なんせ、自分が遊んだのはその中のミニゲームなので、本質は不明。

107:人生ゲーム 3点
ボドゲをしてると言うと、98%ぐらい「人生ゲーム?」って聞かれる超有名作品。
実は初めて遊んだ。テレビゲームでは何度もあるけど、ボードタイプは初。
しかし、これ皆で遊べばわいわいとするかもやけど、ほんまに運100%で、
駄作やな~って印象。









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迎春2020

あけましておめでとうございます。
本日より通常営業。
長期休暇明けの仕事は、ブルー。
でも、2020年初日からのご来店は、嬉しさ百倍です。
本年も宜しくお願いします。

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