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2020年10月

ガンバ大阪都構想

今日はガンバ戦やし、明日は選挙やし、忙しい土日。

豚丼 580
豚汁 380
コンビ 880
豚生姜焼き 480

11月2日(月)まで。

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連載ガンバ大阪ベスト11(1998)

算出方法 スタメン3点 リザーブ1点

1998年
監督 クゼ→コンシリア→アントネッティ

ベスト11
GK 岡中勇人 99点(3回目)
DF 實好礼忠 102点(4回目)
DF 宮本恒靖 94点(2回目)
DF 新井場徹 81点(1回目)
DF ダンブリー 66点(1回目)
DF 木場昌雄 61点(2回目)
MF 稲本潤一 84点(2回目)
MF 平岡直起 73点(3回目)
MF 森下仁志 69点(3回目)
MF 廣長優志 63点(1回目)
FW 小島宏美 102点(1回目)

リザーブ7
GK 都築龍太 25点
DF 斉藤大輔 54点
DF 海本幸治郎 26点
MF クルプニ 37点
MF 森岡茂 23点
FW 松波正信 56点
FW ドロブニャク 54点

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ワイナリーの四季

10月ボドゲ初プレイ記録4本

ワイナリーの四季 8点
今までやってきた有名ワカプレの中では、テーマ含め一番好き。
余りにも重いのは未経験だし、今後もやるか分からんけど、
カード効果が強くて戦略とか無視する感じも楽。
ただ、拡張も遊んでみたい。

クアックサルバー 7点
バックドローシステムってのが楽しい。
1回しかしてないけど、薬をどれを買えば上手く行くのかとか、
もうちょい戦略ありそう。

ティーフェンタールの酒場 7点
クアック酒場と言われてる同じ作者による居酒屋経営で、
テーマはこちらの方が好きやけど、なんとなく暗い。
でも、金とビールのバランスが悩ましく良い。

ダウンフォース 6点
2回遊んで、2回ともに先行逃げ切りが強かったのが、想像と違った。
後続車は詰まったら動けない。そこがどうなんだろうとは思ったけど、
レースゲームなのに、順位だけで勝敗が決まらないシステムはうまい。

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訂正

昨日のブログで、高瀬と書いた所は高江でした。
ご指摘を受けました。すみません。

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2位

あれよあれよと2位浮上。
菅沼がいて、ほんま良かった。
日韓代表のセンターバック陣の中で、4番手という厳しい位置付けの中、
選手層の厚さと、ガンバ愛のあるベテランの大事さを痛感。

後、試合帰りの方と少し言われてる心配事は小野瀬の不調。
ただそこも矢島との競争が生まれそうな気配。

それによって、ボランチの層の弱さも指摘。
絶対的な井手口と、今年の目玉の山本。
ここに何かあった場合、本来なら矢島になるんやろうけど、
もうちょい前目でも良さそうで、そうなると遠藤もいない今、
高、または高瀬が戻ってこないかな~なんて会話も。

どちらにしても9戦無敗。
楽しい日々が続いてる。

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連載ガンバ大阪ベスト11(1997)

算出方法 スタメン3点 リザーブ1点

1997年
監督 クゼ

ベスト11
GK 岡中勇人 96点(2回目)
DF 斉藤大輔 93点(1回目)
DF 實好礼忠 90点(3回目)
DF バブンスキー 69点(1回目)
DF 宮本恒靖 68点(1回目)
MF クルプニ 81点(1回目)
MF 平岡直起 79点(2回目)
MF 稲本潤一 79点(1回目)
MF 森下仁志 74点(2回目)
FW 松波正信 84点(2回目)
FW エムボマ 82点(1回目)

リザーブ7
GK 都築龍太 26点
DF 島田貴裕 49点
DF 菊池利三 37点
DF 木山隆之 31点
DF 木場昌雄 27点
MF 森岡茂 47点
FW 小島宏美 32点

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連載ガンバ大阪ベスト11(1996)

算出方法 スタメン3点 リザーブ1点

1996年
監督 クゼ

ベスト11
GK 本並健治 59P(3回目)
DF 實好礼忠 84P(2回目)
DF 今藤幸治 74P(4回目)
DF ツベイバ 51P(2回目)
DF 木場昌雄 51P(1回目)
MF 森下仁志 74P(1回目)
MF 平岡直起 70P(2回目)
MF ムラデノビッチ 60P(1回目)
MF 松山吉之 54P(2回目)
MF 磯貝洋光 52P(4回目)
FW ヒルハウス 65P(2回目)

リザーブ7
GK 岡中勇人 58P
DF 宮本恒靖 44P
DF バブンスキー 42P
DF 辛島啓珠 41P
DF 木山隆之 36P
MF スクリーニャ 43P
FW 松波正信 38P

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アイ・フィール・プリティ!人生最高のハプニング

映画鑑賞1本

アイ・フィール・プリティ!人生最高のハプニング 6点
ある種、時代錯誤なテーマだとも思うけど、コメディとして面白かったので、
良いのではないかなとの感想。

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確かに強い川崎

過去、その年の最多勝点クラブの無敗率を出してみた。
(なので、優勝クラブとは違う場合あり)
案の定やけど、現時点だけだと、あの黄金時代の磐田をも凌ぐ数値。
どこまで落ちるだろうか?それとも驚異的なスコアを叩きだすのだろうか?
とりあえず、J歴史上過去最強クラブは今んとこ今年の川崎になる数字。

蛇足ながら引き分けがありだしてから、
最多勝点クラブで一番べったは2005年のG大阪でした。

1993年 V川崎 36試合28勝8敗 77%
1994年 V川崎 44試合31勝13敗 70%
1995年 V川崎 52試合35勝17敗 67%
1996年 鹿島 30試合21勝9敗 70%
1997年 鹿島 32試合24勝8敗 75% 
1998年 磐田 34試合26勝8敗 76%
1999年 清水 30試合22勝1分7敗 76%
2000年 柏 30試合21勝1分8敗 73%
2001年 磐田 30試合26勝1分3敗 90%
2002年 磐田 30試合26勝1分3敗 90%
2003年 横浜M 30試合17勝7分6敗 80%
2004年 浦和 30試合19勝5分6敗 80%
2005年 G大阪 34試合18勝6分10敗 70%
2006年 浦和 34試合22勝6分6敗 82%
2007年 鹿島 34試合22勝6分6敗 82%
2008年 鹿島 34試合18勝9分7敗 79%
2009年 鹿島 34試合20勝6分8敗 76%
2010年 名古屋 34試合23勝3分8敗 76%
2011年 柏 34試合23勝3分8敗 76%
2012年 広島 34試合19勝7分8敗 76%
2013年 広島 34試合19勝6分9敗 73%
2014年 G大阪 34試合19勝6分9敗 73%
2015年 広島 34試合23勝5分6敗 82%
2016年 浦和 34試合23勝5分6敗 82%
2017年 川崎 34試合21勝9分4敗 88%
2018年 川崎 34試合21勝6分7敗 79%
2019年 横浜M 34試合22勝4分8敗 76%
2020年 川崎 24試合21勝2分1敗 95%

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視力

毎度毎度、勝利後のガンバ戦後のブログを書くたびに、
同じ事の繰り返し。
他クラブを見てみると、大勝してたりして、隣の芝生が的な思いもあるし、
今回の大分戦も内容は、なんか強い気がしないのに、勝ってる的な感想。

でも、考えてみると、強さはまだまだかも知れないけど、
それでも勝ってるって事は、勝負強さって意味では、凄いんでは?と思い直してきた。

これはこれで、1つの利点。
本当は時には、ええ感じの4人のFWを有してるので、
ゴールラッシュして欲しい気もするけど、
ま、それはリーグ制覇する時のお楽しみに取っておこうかな。

6連勝してる時は、川崎のしっぽが見えてきたとか言うてたけど、
お客さんに「目がいいんですね♪」と言われたりも。
確かに流石に、今年は逆転優勝は無理かな・・・。

とりあえず、臨機応変に戦える集団になってきてる気はするので、
このままシーズンラスト、つまりは元旦まで無敗で、行きましょう。
元旦は見えてきた!


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連載ガンバ大阪ベスト11(1995)

算出方法 スタメン3点 リザーブ1点

1995年
監督 ヘルト

ベスト11
GK 本並健治 147P(2回目)
DF 今藤幸治 128P(3回目)
DF ツベイバ 120P(1回目)
DF 橋本雄二 114P(1回目)
DF 島田貴裕 111P(1回目)
DF 實好礼忠 96P(1回目)
MF 磯貝洋光 109P(3回目)
MF 森岡茂 109P(2回目)
MF アレイニコフ 106P(2回目)
FW 山口敏弘 115P(2回目)
FW ヒルハウス 103P(1回目)

リザーブ7
GK 岡中勇人 44P
DF 木場昌雄 75P
DF 北村邦夫 53P
MF 平岡直起 95P
MF 松山吉之 73P
MF スクリーニャ 45P
FW プロタソフ 78P 

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連載ガンバ大阪ベスト11(1994)

算出方法 スタメン3点 リザーブ1点

1994年
監督 釜本邦重

ベスト11
GK 本並健治 129P(1回目)
DF 辛島啓珠 124P(1回目)
DF 今藤幸治 110P(2回目)
DF 木山隆之 85P(1回目)
MF 磯貝洋光 120P(2回目)
MF フラビオ 105P(2回目)
MF アレイニコフ 96P(1回目)
MF 森岡茂 73P(1回目)
MF 松山吉之 65P(1回目)
FW 山口敏弘 118P(1回目)
FW プロタソフ 81P(1回目)

リザーブ7
GK 岡中勇人 34P
DF ツベイバ 54P
DF 石井壮二郎 53P
DF 島田貴裕 49P
DF 橋本雄二 47P
DF 北村邦夫 41P
FW 松波正信 61P

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ガンバってください!

対策して勝てた昨年王者の横浜Mに対して、
ガンバのゲームとして戦えたのは、この半年の成長だと思う。
そして、ここ最近の試合の中では最も強かったのに、言い換えれば面白かったのに、連勝が止まる不思議。
いや~勝ちたかった試合。

ミドルの精度、CKの質、やっぱそこらへんかな~、このドローは。
審判もガンバ寄りに思えた内容だっただけに物凄く残念。

これと言って、他感想は無いんやけど、
決定機を多く作っても決まらない、逆にカウンター1発で決まる、
この矛盾はずっとサッカーはあるけども、でも確率論で言えば、
絶対に前者のはずなんで、こんな試合展開を続けられたら大丈夫だと思われる。
ただ、それが何故か続けられなかったりもするから、ややこしいんやけど、
とにかく連勝は止まったけど、ドローなんで、再出発を次節から!
頑張ってください!



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ホワイト・ボーイ・リック

映画鑑賞1本

ホワイト・ボーイ・リック 6点
実在した16歳の麻薬王の話。どちらかと言えば暗い話ではある。
最近のマシュー・マコノヒーは狙ってるんだろうけど、こういうの多い。

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寿司屋のおかあさん

天橋立付近に観光列車が走ってる。
くろまつ、あかまつ、あおまつ。
そのあおまつ目的で、京都伊根町に行ってきた。
知らん町やったけど、日本のベニスって称号で、要は船町。
舟屋っていう文化があるらしく、景色は素敵。

そこで伊根湾遊覧船に乗ったけど、これ最高。
とんびとかもめに餌(かっぱえびせん)をあげれるけど、その素敵な景色は一切見ず、
餌をあげつづけた。楽しすぎる。とんびがかっこよすぎた。
空中でかっぱえびせんをキャッチする姿が優雅で激しぶ。

で、それは置いといて、凄い奇跡も。
同じ小学校の同級生の寿司屋のおかあさん、
ミナミの町で正直そない出逢わないのに、
前回、福井県に行ったら、なんと同じ宿に宿泊してた。
今回、伊根町の観光案内所でばったり。
凄すぎるっしょ!

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17P差に接近

夢物語かもやけど、残り全部勝てれば逆転優勝できるんじゃね?ぐらいにはなってきた。
相変わらず、あんまり強い感じはしてないものの、6連勝は強くないとできないので、強いんでしょう。
また同じような感じで、選手交代を2枚しか行わず、それでいいのか?、もっと積極的に後退枠使えないの?
とも思うものの、我慢という采配、それで守りきって勝点3を得ている訳なので、宮本監督は名将なんでしょう。

で、今回の鬼門味スタに関しては、田んぼサッカーだっただけに、
セットプレー、しかもPKが貰えたのは大きかった。
相手さんも、PKは無かったものの、それなりに良い位置でのFKはあったので、
そこを決めきれた者の勝利って展開でした。
前回対戦時は試合前から長谷川監督に上から目線のコメントをされて、
なんかその時点で勝負あり的な感じもあって、腹立たしくもあったけど、
弟子が師匠を追い抜くかのように、宮本監督がリベンジを果たしたのは嬉しい話。

とにかく19年と言う長い月日、味スタで勝っていないという現実を突破した事が今年のトピック。
ま、川崎は1敗しかしてないけど、無敗の秋田の方が上だと思えば、なんとかなる気も少し。

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連載ガンバ大阪ベスト11(1993)

2019年度版は昨年末に算出したけど、その過去版を。
算出方法 スタメン3点 控え1点

1993年
監督 釜本邦重

ベスト11
GK 岡中勇人 76P(1回目)
DF 和田昌裕 102P(1回目)
DF 今藤幸治 81P(1回目)
DF 買秀全 75P(1回目)
DF 梶野智幸 67P(1回目)
MF 磯貝洋光 81P(1回目)
MF 久高友雄 80P(1回目)
MF フラビオ 69P(1回目)
MF ミューレル 52P(1回目)
FW 永島昭浩 96P(1回目)
FW 松波正信 78P(1回目)

サブメンバー7
GK 本並健治 48P
DF 島田貴裕 50P
DF 美濃部直彦 39P
DF 東博樹 39P
DF 石井壮二郎 38P
MF アレイニコフ 45P
MF 松山吉之 44P


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代表内訳

今日は久々の代表戦。
全員海外組って凄い。
そもそも難しそうなGKを海外組で集めれるようになる時代が来るとは・・・。

内訳はこうなってるみたい。辞退者含む。
フランス3
ポルトガル2
ベルギー5
イタリア2
ドイツ6
オランダ4
スペイン3
イングランド1

やっぱドイツが多いんやな~。
いっときよりは少なくなってるらしいけど。

俺ならやっぱドイツか、ポルトガルに移籍したいかな。
そんなこんなで、代表戦宜しくお願いします。

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うつろいとまんまと

5連勝。
また少し順位表を眺めるのが楽しくなってきた。

ただ、こんなもんなんかな?ともずっと思う。
やっぱええ時のガンバを知ってるだけに、
なんか押されて、カウンターで一撃ってスタイルに違和感。

そこを決めきる技術、そこに至るパス、クロスの精度があると言うのなら、
もっと違う戦い方で勝つ事もできるのでは?

とりあえず、絶対的に失点するってとこだけは昔のまんま。
後は渡邉の100Gもおめでとう。
そんでもって、川崎の3冠無くなったのも、数少ない3冠達成クラブとしては、一安心。

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スカイスクレイパー

映画鑑賞1本

スカイスクレイパー 5点
よくある何回も死んでる系の楽しいアクション映画。
旬の俳優も出てるし、最初の方に出てきた伏線は全て当てれる程、
単純ながら、のっぽビルのダイハードとして、普通に楽しい映画。

最近、全然映画見てないので、蛇足を少し。
この日曜、コロナ禍になってから初の映画館に行こうと思ってたけど、
用事できて行けず。
しかも、007も来年に延期になったらしいし、なかなか行きたいのが来ない状況。
旅行業界ばっか取り上げられるけど、多分、映画館も壊滅的被害。
そういう意味でも行きたかったのはあったんやけど、残念。
でも、もう休日はソーシャルディスタンスも無い模様。(映画館によって異なるかは不明)

後、自分的には心斎橋大丸に来年、映画館が誕生するって事も、嬉しいニュース。


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写真集の2人

一体、G大阪、代表で何人の監督に使われたのだろうか?
調べようと思ったけど、面倒くさいので止めた♩

宮本監督も選手時代、代表であるにも関わらず、
それなりに当時の西野監督に冷遇とまでは行かないまでも
チームの中心からは外された時期もあったように記憶する。

なので、その選手としての経験がある中での、
遠藤からの若返り策を決行してるのは、
辛さを知ってると言う経験値と言う意味では、なんか許せる。

ただ、一方でガンバで写真集を出した事のある2人のスター、
宮本監督にしてみれば、遠藤がチームの圧倒的なスターである限り、
どちらが、監督なのか分からないような嫉妬的なものがあったのでは?的な邪推も。

真相は分からないけど、遠藤のコメントを聞く限り、
今回の移籍時のコメント以外、過去のコメントも含め、
ガンバ愛は間違いないので、将来的なとこは、ガンバ遠藤で安心していいのかなとも思う。

でも多分、遠藤がドカッと中心にいたであろうロッカールームとか、
ハーフタイムのシャワー室とか、色々と雰囲気は変わってるんだろうなとか、
想像したら、ほんのり淋しさもあるよな~。

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緩急

見事な勝利。

遠藤のひとまずラストは、何事も無かったかのように、
矢島、山本に次ぐ(この2人の序列も今や逆転現象やけど)3番手としてベンチ外で、
一抹の淋しさも覚えながら、世代交代と言う時の流れに身を任せてキックオフ。

前半は宇佐美の惜しいのぐらいで、殆ど滅多打ち状態。
でも後半は、両外国籍選手の下手なこけ方で、幾度かのチャンスあり、
東口のスーパーセーブで流れを引き寄せてると、
その内、ひとつはPK判定ゲット。
ど真ん中蹴る勇気PKで、そんな展開の中、先制!

後は鹿島ったりするのかと思いきや、
その思惑を逆手に取ったアデ緩急ドリブルで勝負ありの2点目!

冒頭に書いたように、見事な勝利ではあったけど、
唯一、苦言を言うならやっぱりゴールが生まれない宇佐美&アデのWエース。
彼らがゴールを決めだすと、もっと強くなれるような気がするので、
またもや次節に期待。


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棚購入。
今日届いた。
かなりでかいやつ。
明日は棚作り。
大丈夫だろうか?
でも、なんか久々に生活用品を買った気がする。

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遠藤移籍

衝撃のニュースが入ってきました。

宮本監督になって、遠藤の扱いはやや冷淡だったのは確か。
矢島の控えでは無く、序列的には矢島、山本の控え扱いだった訳で、
矢島が戻ってくると、ますます出番が無くなる、ベンチ外の可能性もある。
これは遠藤にしてみれば、結構キツイ。

ただ、それは致し方のない事でもあるかなと。
いつまでも遠藤ではあかんし、世代交代もしてほしい。
とは言え、遠藤が途中から出ると、上手く行く行かないはあったとしても、
なんか急所をつくパスを通してくれるんでは?って期待感はでかかったし、
実際、そういう試合も記憶に新しい。

そうは言っても、試合に出なければ、それも出来ない訳で、
そうなると遠藤がどういう引き際を選ぶのか?的な話。

一応、外様とは言え、功労者と言うよりは、レジェンド枠なんで、
ガンバはどう対処するのか?遠藤はどうするのか?

スパっと引退。
鹿児島に戻って、楽しくプレイ。
そんな二択を想像してたけど、このパターンはあんまり無かった。

こうなると、希望だけで言えば、イチローパターンをしてほしいかな。
ほんまの最後、ガンバに戻して、その年の開幕戦で先発。
後半もピッチに出てきて、そこで交代。
あえてハーフタイムに交代せず、ゆっくり歩いて、交代の宇佐美とハグして退場って言う演出。
これをするとなると、必然的に宇佐美が開幕スタメンでは無くなるけど、
宇佐美の時もこれをするので、許してくれるでしょう。



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チケット・トゥ・ライド:ロンドン

9月ボドゲ初プレイ記録

アグリコラ(リバイズド・エディション) 7点
なんか色々、遊んだけど初プレイとなると2作品だけでした。
で、かの名作を初プレイ。
ちゃんとしたワカプレがとにかく初なので、面白いけど比較対象が少ない。
悩ましくはあるけど、終わってみれば案外それなりの牧場が作れたりするイメージ。
ただカードの効果は上手には使えてない。

チケット・トゥ・ライド:ロンドン 8点
ノーマル版のチケライは未経験ながら、ショート版のこちらは短時間で楽しい。
すぐできる。ルールも簡単。初めてのボドゲとかには良いと思われる。
またデザインもお洒落。
しいて欠点をあげると、町名が英語で視認性がいまいち。


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