カテゴリー「ゲーム・ギャンブル」の72件の記事

トリテ勉強会

初心でも分かるトリックテイキングの勉強会をしてきた。
ま、要はボドゲを飽きずにやってるだけやけど、テーマを持たせてみた。
それと、その他諸々。ン

121 ソクラテスラ キメラティック偉人バトル 4点
酔ってやる遊びでは無い。だから、面白さよく分からん。
ちゃんとすればもう少し楽しいパーティーゲームかも。

122 ウゴンゴ 6点
これは酔っていたけど、なんとなく楽しさは分かった。案外難しくて良いパズルゲーム。

123 たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ 4点
酔ってやる遊びでは無い。また男女同数、できればコンパとかでやりたい。
それ以外はいまいちではないかと。

124 クラッシュアイス 5点
3歳から遊べるキッズゲームって事で、酔っていても楽しいシンプル差。

125 どっちの始末SHOW 6点
「5本のキュウリ」の進化版。複数出し出来るタイミングが来るのが良い。
後はもう少し、早く終わればいいかな。トリテ勉強会1本目。

126 トランプ、トリックス、ゲーム! 6点
本当はこの間にマストフォローだけのゲームを挟むつもりも、予定してたのが無かったので、
マストフォロー、切り札ありに一気飛び。トリテ勉強会2本目。
次の手札を集めるって事で、最終ラウンドに向けての攻防が悩ましい。

127 スラフ・オフ! 7点
マストフォロー、切り札あり、ベットありと着々と進歩する勉強会3本目。
勝ち負け予想の色まで指定する縛りと、それを邪魔する者と、これは熱い!
いいトリテでした。

128 シュティッヒルン 5点

ごめんなさい。面白さがよく分からんかった。
ここで1回メイフォローの名作を入れてみたけど、戦略が不明。
また機会があれば再挑戦してみて、メイフォローのトリテも経験したい4本目。

129 ボトルインプ 7点
児童小説の名作と、カードゲームのルールが完璧に一致。世界観でやられる。
それに伴って、瓶の悪魔を取っていく、もしくは手放す感が考えさせられる。
これで、この日のトリテ勉強会の〆。ま、基礎は皆、完璧になったでしょう。

130 キャントストップ 5点

トリテは終わって後は適当に。止まれない!って事でダイスゲーム。
性格的にあかんかったのかな。一歩一歩確実に止まっていく方が正しいみたい。

131 ケルト 6点

前に「ケルトダイス」をやったけど、あれをやってると、こちらの本家の方が面倒くさい。
だから、あっちで充分。やる順番が逆なら良かった。

132 ドメモ 6点

数字当ての推理系。結構、分からん。手持ちの札の運にもよるし、負けたけど面白かった。

133 ノイ 6点

「UNO」みたいなもの。旅先とか、電車の中でわいわいやるには完璧。

134 王への請願 5点
ダイスを振って、能力カードを手に入れて、最終的に王への請願できたら勝ち。
最初は面白いけど、だんだんダイスの能力を考えるのが嫌になってきて、終息感がタイプでは無い。

135 ベガス 6点
ダイス振るなら、これぐらいシンプルなので良い。
ダイスなんやから運と戦略のバランスが単純だと、転がすのも気持ちいい。

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メガ

いつのまにか、totoの日程も発表されていた。
久々に公式サイトを見ると、メガBIGなるものが販売開始されていて、
これは12億当たるらしい。凄い時代だ。これは買わないけど…。

なんにせよ、toto発売と同時に遊び始めて、早20年。
今年はどうかな?



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パンデミック:新たなる試練

流行と言えば、だいぶと語弊があるけども、
今、俺たちができる事!と言う事で、ウィルスが蔓延するのを科学者となり防ぐと言う
ゲームを遊ぶために集まった。ついでに他も遊んだので、その感想。

116:ロストシティ 7点
2人用で駆け引きは楽しめる。ただ得点計算がややこい。
冒険に出かけるとー20点。そこから始まるので、出かけない選択肢もあって、
また山札が尽きると終わるので、最後の方は捨て札から拾い続ける方と、
早く尽きさす方になるのは、ハラドキした。

117:パンデミック:新たなる試練 9点
1回目、ヨーロッパでアウトブレイクが連鎖して、地球滅亡させてしまった。
「もう1度!」となり、今度は上手く地球を守れた。
入門編でやったけど、それでも結構ギリギリの勝負なのがよく出来てる。
名作と言われるだけの事はあると思う。開始までが面倒だけど。

118:ヘックメック 6点
簡単なダイスゲーム。それなりに面白いし、時間潰しには最適。

119:バザリ 6点
単なる双六を、よくここまで戦略的に仕上げたなって感想はある。

120:マンハッタン 6点
高いビルを建てるのが目的では無いのに、しかもそれをしてると勝てないのに、
人よりも高いビルを建てたくなるのが、いいんだか悪いんだか。

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ハダラ

ボドゲ会に行ってきた。
ラマ、コヨーテは勝利。
カルカソンヌは、だんだん面白さがわかってきた。
また、ゲシェンクもちゃんとしたら楽しかった。

そんな中、初プレイ作品を。

108:ダイス・ホスピタル 7点
病院に、どんどん救急車が患者を連れてやってくるけどベッドが足りない!
重篤患者は治療せな死ぬ・・・死んでもベッドは空く。
もしくは軽傷者はさっさと退院させてベッドを空ける。
こういうテーマがはっきりしていて、現代が舞台なのはタイプ。

110:ケルトタイル 6点
ケルトをやってみたかった。優等生なゲームでした。
昇降順に数字を並べるんやけど、1や10を取って長く伸ばそうと思った所は全然で、
3から2→1→0と並べた所が一番伸びてと、全然、思い通りに行かない運と戦略が妙。

110:おばけやしきのすうじのアクマ 7点
シンプルな協力ゲーム。全然クリアできなかったので、再挑戦したい。

111:世界の七不思議:指導者たち(拡張) 7点
実は拡張無しが経験無い。だけど、この拡張はあんまり変わらんみたいなので
このゲームの楽しみ方が少し成長した気がする。
でも考える事が多くて頭使うから疲れた。少しこの時間帯、眠かったし。

112:ハダラ 8点
これがこの日のベスト。「世界の七不思議」と同じくドラフトながら、
捨て札もドラフトできる。また金や食料は必須やけど、他をあげないと点数伸びない。
ここらへんのバランスが楽しい。ただ、テーマはもう少ししっかりして欲しい。

113:マカオ 7点
難しい。資源が足りない。金が足りない。そんな中、交易をする。
資源の出方が独特なのはいい。

114:パールズ 5点
最後の方にちゃちゃっと遊んだからか、やや物足りなく感じたけど、
また遊んだら違うかも。

115:北極ペンギン 10点
あのデザイナーのトリテの新作って事で、安心の面白さ。
トリテに勝っても、セットコレクションでは勝てない。
要は戦略よりはパーティーゲームでした。

 

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パッチワーク

今年も元旦、新年会から、昨年の継続でボドゲ。
更には偶然、旅先の宿で自由にお遊び下さいってあったので、それもついでに。

103:パッチワーク 8点
2人用ゲームで噂に違わぬ面白さ。
シンプルなルールながら頭も使うし、いい塩梅の時間で終わる。
問題点は結構な広さを必要とする事かな。

104:インカの黄金 5点
こちらは一転、多人数の方が面白いって事だったので、元旦の夜に皆で。
いわゆる単純なチキンレースやけど、インディジョーンズな世界観が雰囲気は盛り上げるかな。

105:ドブル 5点
やった内に入るのか定かでは無いけど、10秒ぐらいフロント横で。
皆でやれば盛り上がるかも。でも個人的には、タイプではない。

106:どこでもドラえもんの日本旅行ゲーム5 5点
子供がいるなら知育的にも良いし、桃鉄好きにも良い。
またルーレットがタケコプターになってるし、日本旅行と言いながら
世界も宇宙も行ける。しかも秘密道具も沢山あるみたい。
なんせ、自分が遊んだのはその中のミニゲームなので、本質は不明。

107:人生ゲーム 3点
ボドゲをしてると言うと、98%ぐらい「人生ゲーム?」って聞かれる超有名作品。
実は初めて遊んだ。テレビゲームでは何度もあるけど、ボードタイプは初。
しかし、これ皆で遊べばわいわいとするかもやけど、ほんまに運100%で、
駄作やな~って印象。









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コードネーム:デュエット

今年は個人的にボドゲ元年でした。
んで、近日も何も考えずに行って適当に遊んでみた。
ボドゲ忘備録

94:カルカソンヌ 7点
基本『カルカソンヌJ』と同じなんやけど、
とりあえず2人で遊んだ方が面白いって事で挑戦。
確かに戦略ゲームになって良い。

95:なんてったってホノルル 6点
世界の東西南北を勉強するゲーム。
欧州とかならなんとか、でも中米、アフリカの都市名とか出てきたらさっぱり。

96:ファウナ 6点
世界中の動物の生息地や体重などを勉強するゲーム。
動物がいっぱいいて楽しい。

97:タイムライン 6点
出来事を歴史順に並べる勉強ゲーム。
これはゲームが進むに連れ、難易度が上がるのが肝。

98:コードネーム:デュエット 7点
『コードネーム』を2人用に落とし込んで、協力ゲームにしたタイプ。
後1手足りずクリアならず。いい塩梅。

99:クイキシオ 6点
いわゆる五目並べ。でもその五目がずれるので戦略性あり。
ただ、適当に遊んだので戦略性まで考慮せず。

100:ピロス 4点
ピラミッドの頂上に置けた人が勝ちの戦略ゲーム。
ただその戦略部分が、そのパターンにならないので、交互に積んでいくだけ。
面白くないですと聞いてやったけど、これがルールを間違えて無ければ意味不明。
どうでもいいけど、記念すべき100個目のゲーム。

101:スティックスタック 5点
苦手なバランスゲーム。だから点数は低いけど、面白いと思う。

102:キャッチ・ザ・ムーン 5点
苦手なバランスゲーム。こちらも同じ。梯子を重ねて月に行くという雰囲気は綺麗。


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キングドミノ

いや~徳島、残念でした。
ほんま、ここまで来たら昇格して欲しかった。
ただ、ホッピーでハッピーだったみたいだったので、そこは良かった。

さておき、ボドゲ忘備録。

85:クアルト 7点
この日は2人プレイの名作目的で遊んでみた。
4目並べやけど、めっさその可能性があるのが熱い。
だから、自分が並べてるのに、気付かないなんて事もある。

86:コリドール 6点
迷路を作って、いち早く相手より先にゴールをできるかを競うゲーム。
多分、論理派はクアルトよりこちらが好きかも知れない。
俺はより単純なクアルト派。あんま差は無いけど。

87:バトルライン 8点
これはずっとやってみたかった2人用ゲーム。流石の出来だと思う。
一応、2回戦ったけど、戦略的な所までは行かず。
多分、慣れてくると色々と深そう。また証明すると勝ちってのも地味に深さを増してる。
本当は7点な感じやけど、やりこみ要素を加味しての評価。

88:アイスクール 4点
これはそもそも2人ではきっと面白くない。なので、遊んだ事自体が失敗。
でも、こういうアクション系は苦手やし、どちらにしてもぼちぼちかな。
ペンギンの学校がテーマなので、タイトルはおしゃれ。

89:キングドミノ 8点
いいね!タイル獲得がドラフトなとこが素晴らしい。
またルールも簡単ながら、タイル配置なパズル系で言えば、入門編かつ、ずっと出来そう。
カードゲーム以外でこれぐらいのレベルのってあんま無い気がするので、唯一無二感ある。

90:タイムストーリーズ(療養所にて) 5点

また違う日に4人でボドゲ三昧。
ネタバレしてしまうと終わりで、要は1回しか遊べないと言うルールのゲームで、
すげー評価も高いし、一度こういうのやってみたかったから、挑戦。
心の中では、この日はこれだけを遊んでもいい気分でいたんやけど、
面倒臭さが勝ってしまって、できれば時間を余らして他ゲームもしたいかなと思い立ち、
とにかく、ズルをしまくった。
ダイス判定や、時間消費はほぼ無かったことにして遊んだのは、
ゲームの面白さを損ねたかもしれない。
そもそも、謎解きさえもズルをした。(と言うか、解けなかった)
ただ、とは言え、肝心要のストーリー部分がタイプでは無かった。
映画好きとしては、これぐらいのストーリーで心を掴まれなかった。
でも、他ストーリーも後7,8個あるので、ハマる奴もあるかも知れない。
なんせ世の評価は高いので、そこらへんはあくまで個人評価。
また人数が集まれば、2話目に当たるマーシー事件をやる日もあるのかも・・・。

91:アイランド/サバイブ 7点
1982年の作品らしい。それを思えば凄く面白い。
島が沈み海に放り出され、海獣、サメ、クジラが襲ってきて、時にはイルカに助けてもらえたりもする。
とにかく、人が死にまくる楽しさがある。パニック映画な雰囲気は完璧に表現できてる。
大味ながら、わいわいとできて、しかも勝ち負けが最後まで分からないシステムも秀逸。

92:センチュリー:スパイスロード 7点
スパイスを様々な手段で手に入れて、それを売って勝利。
かなり『宝石の煌き』に似てて、それよりは運要素強め。
でも、頭も使うので、ほどよいバランスだとは思う。

93:クマ牧場 7点
シロクマ、クマ、パンダに交じって何故かコアラもいるけど、
他人より良いクマ牧場を作るゲーム。
パズル要素あるけど、シンプルなルールで楽しい。
ただ、熊の銅像を建てるルールは間違えてたことに後で気付いた。
『キングドミノ』の1ランクだけややこしいイメージ。






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コルトエクスプレス

ボードゲーム忘備録7本

78:ドリームホーム 6点
家を作る。リビング、浴室、寝室、キッチン、子供部屋、車庫・・・。
しかも寝室には天蓋ベッド、浴室にはジャグジーと、設備も充実。
まさに夢のようなゲームではあるけど、12ラウンドやや単調かな。

79:花火 7点
皆で協力して花火を打ち上げる。綺麗。
自分のカードを仲間が教えてくれるけど、憶えておけない。歯がゆい。

80:コルトエクスプレス 8点
列車強盗になって、人を殴り、金品を奪い、撃ちまくる。時には保安官から逃げる。
この特別な西部劇シチュエーションも世界観に入りやすく、
それよりも、自分の行動手番を最初にプログラミングしておくシステムと、
各固有能力が熱い!スリ師がいたり、銃の名人がいたり、いい塩梅。
時にはハチの巣のように撃たれたりして、そうすると自分のカードが圧迫されて大変。
面白かった。流石、ドイツ年間ゲーム大賞受賞作。(花火もやけど)

81:ギリギリカレー 6点
箱がカレー箱でお洒落。どこで引き取るのかの見極めだけが大事で、
変なカレーができなければ、余り面白くはないかも。

82:キング・オブ・トーキョー 6点
期待してた割には、大味でバカバカしかった印象。
拡張とかあるみたいやし、これも怪獣に固有能力とかあっても良かったかも。
タイトルもアマラオみたい。

83:あやつり人形 7点
中世を舞台にしたカードドラフト都市建設ゲーム。
金が欲しい者、金を奪いたい者、建築したい者、建築できるカードを欲しい者、
またそれらを暗殺したい者、毎ターン役職を変えつつ、目的を達成するってのは楽しい。

84:テレストレーション 7点
絵しりとりの変化版。凄く面白いけど完全にパーティーゲームなので、
めいっぱいの8人ぐらい欲しいし、絵の下手な人や画伯、男女同数とかぐらいが望ましい。
そういう意味ではやる機会はもう余り無さそう。











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ユーコン・エアウェイズ

久々にって言っても月一やから、そんなでは無いんやけど、
奈良の方までボドゲ会に行ってきました。
今回で3回目の参戦やけど、今までで一番重かったかも。
最初と最後のは10分程度のゲームなので、10時間で正味3本。
で、プレイログ。

MOW 7点
ゲーム内容と言うよりは、1人惨敗しはった展開と、
負けた人には蠅がたかると言うユーモア性。
お気軽なハンドマネージメントだと思う。

ユーコン・エアウェイズ 7点
飛行機で荷物、乗客を運ぶと言う設定。
ガス欠、積載数、距離など考える事が多い。
ただ『チケライ』の飛行機版と思えば、新時代を感じる。

シエラ・ウエスト 7点
難しい。先読みが多い。
今回は途中まで良い感じだったけど、カードの引きが大事な局面で悪く、
そこで狙っていた所を取られ負けを確信。
やや重すぎるかな~俺には。

スチームタイム 6点
勝利はしたものの、飛行船でタイムスリップと言う設定がゲームをしてても感じられず。
普通に飛行船で旅とかでいいし、もっと他のテーマでも良い気がした。
ゲーム自体はワカプレらしく、嫌いではない。

チャーティー 6点
タイルを置く、回すだけの簡単な陣取りゲーム。
戦略のみよりも、もう少しなんか運とかある方が好き。
ライナー・クニツィアの新作との事。




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ラー

ボドゲ感想

はっきよいゲーム 7点
相撲と言う日本独自の文化をゲームにしてる所も好感ありやけど、
それよりも前半・後半にゲームが別れてて、
案外、そんな相撲って言うおかしさだけでは無くゲームとしても面白い所がいい。

アズール 8点
これは今回やってみたかったゲームの一番手。
途中からこういう手段で攻めようと思った時には遅かったけど、
流石によく練られたルール。

チケット・トゥ・ライド:ニューヨーク 6点
名作で一度は遊んでみたかったゲームの簡易版。
だいたいのシステムは分かったし、インストも簡単で、でも奥深くいい感じ。
きっと簡易版じゃ無い方をやればまた違う面白さがあるのかも。

それはオレの牧場だ! 6点
「それはオレの魚だ!」の豪華な感じのゲーム。
このパターンは苦手。と思ったけど、案外どうにかなるのかもとも思った。
ただ、どちらにしても得意ではないと思う。

ラー 9点
オークションの名作やけど、手札が見えてるのは新しい。
だから、これで絶対に買えるとかがある所が戦略性が高くて良い。
テーマはボドゲをやり出して何回か出会ったエジプトなのは新しくないけど、
いつまでも色あせない雰囲気はある。

ウミガメの島 4点
人気ゲームと噂にしてたけど、さほど駆け引きもなく終わってしまった。
上に乗るタイプなら「キャメルアップ」だったし、単なる双六な感じがして残念。

ハイソサエティ 8点
「モダンアート」「ラー」をしたので、やってみたかったオークション3部作。
これは金を使いすぎると負けると言うのがいい塩梅。
少しカードの出目が偏ってしまって、シャッフルをちゃんとしとけばとは思ったけど、
簡単なルールで、しかも戦略もあってと、いい塩梅。

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